AIと今年の目標を語り合った結果、「公開Cosenseに日記ページが置かれているのは悪い習慣なのでは?」という具体的な気づきがあった
キーワードはもう出ていて、速度の主体性 / 平穏 / 誘いを断る / 内省ログ あたりが軸になりそうです。
具体的にどうするかもSonarに聞く
「社会的な期待や情報の濁流から自分を切り離し、純粋な知性の器を再構築しようとする過渡期」
AIとの共創による「思考の発酵」 内省を孤独な作業に閉じ込めず、AIを「構造化の支援者」や「動的な読み手」として招き入れることに極めて前向きです。整理作業をAIに丸投げするのではなく、自らリンクを貼り、要約し直すプロセスを通じて「今の思考の解像度を上げる」という儀式性を大切にしています。
Q15: 日記をprivate化する具体的な第一歩として、既存の「日記」という名称を廃止すべきである。 「日記」という言葉には、これまでの公開習慣や世間的な形式のイメージがこびりついています。「聖域」「排泄」「生ログ」など、より自分の目的に直結した独自の名称を与えることで、過去の負のルーティンとの決別を心理的に補強すべきです。 確かに、日記という名前である必要はない
Q41: private日記の「聖域」を守る最良の手段は、既存のCosenseプロジェクトとは別のツールへの移行である。 Q23やQ26で、公開プロジェクトと非公開プロジェクトの混在が「負の習慣」を招いていることが示唆されました。同じツール内の別プロジェクトでは、検索やブラウザのタブ、UIの共通性が無意識の「公開意識」を呼び覚まします。物理的・システム的に異なる道具を使うことで、心理的な境界線をより強固にすべきです。 根拠かそうであるかはさておき、無意識に"privateなCosenseプロジェクトにpin-diaryをインストールする"という実装方法に囚われていた
https://github.com/nishio/private-note 作った
GitHubにprivate projectを作って非公開のメモを書く場所とする。ここにスマートフォンから手軽にメモをするにはどうするのがいい?
Q38: 日記のprivate化を成功させるには、public側に「更新し続けなければならない」という場を作らない。 日記をprivateに移行しても、public側で「毎日の学び」のような枠を維持しようとすれば、結局は公開のための思考(負の習慣)が優先されます。抽出物がある時だけ更新される「不定期な資産置き場」へとpublicを再定義し、更新頻度への執着を完全に断つべきです。 pin-diary-Xを止めなきゃ