#TODO このページは長すぎるので分割する #経営ゲーム
経営学の授業をイメージ
失敗を体験することが大事ではないか?
市場探索ゲーム案
商品は複数の属性を持っている(商品は実数値のベクトルで表現される)
市場がその商品をどれくらいの価値に評価するか(市場の効用)はある関数で表現されるが、その関数はプレイヤーには未知
商品を市場に出すことで、その商品の効用を知ることができる(その点での効用関数の値を知ることができる)
商品を市場に出してどの程度の効用かを知った場合、その情報は対戦相手にも共有される。
商品を市場に出さずにテストマーケティングをすることもできるが、未知のノイズとバイアスが乗る。
技術的な制約などによって「作ることができる製品」には制限がある
自社の技術開発投資によって「自社だけ制約が少し緩和されている」という状況を生み出すことができるが、これは製品を出すと何ターンか後には陳腐化する
市場に出した商品の効用が高いほど売り上げが上がる?ここは工夫の余地がある
座組と勝利条件は何パターンか考えられる
戦略考察
亜種
実装
固定の空間でのポジショニングのゲームになってしまうとよくない
需要が作られることをどう表現するか
イベントカード
モチーフ
予測不可能な環境の変化が起こるゲーム
半デジタル化
っていうかそもそも非デジタルである方がよいものってなんだ?
僕に経験がないのでピンと来てないけどTRPG系もよいのかもしれない
クリエイショナリー
ブラック企業と大企業病
イノベーションの種類
最適化ゲームと探索ゲーム
知らない間に失敗しているのは嫌な気持ち
ブルーオーシャン
MTGのドラフト
みんなが同じゲームをさせられるというのがそもそもおかしい
非対称のゲーム
国内市場と国外市場
ワーカープレイスメントは人的資源の最適配分なので経営シミュレーション
既存のゲームでものを学ぶ系
怪しいビジネスと紐づけられないように注意が必要
議論
tokoroten: 経営者対従業員でゲームやったほうが面白いんじゃないか
「経営者(5年交代)」がイノベーションや設備投資を抑制しまくる
しかしそれがわかったところで下っ端にはどうすることもできない。大企業に所属している下っ端が自己ブランディングで市場価値を高めて転職したり会社から有利な条件を引き出したりするゲームを作ろう(実践的!)