エイジ・オブ・アトランティス(Day2)
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- 2023-12-29 同じメンバー、同じ派閥と神獣の組み合わせでプレイした

今回はあらかじめ「人口が勝利点になる」「神獣はペガサス」とわかっていたことによってその場合の戦略を考えた
- ペガサスの特殊能力は「1年に1回だけ同一地区内に他人がいてもワーカーをプレイスできる」
- 同一地区内に自分の建物を固めて「人に取られたからアクションができない」の可能性を減らすことにした
時代1
1年目
- 神殿建設→ペガサス召喚
2年目
- 公会堂建設
- ここで「ポセイドンの命令」による士気回復を使おうとして「時代2のアクションだから使えない」と指摘された
時代2
- この時代は人口を増やすことを最優先にする
- 人口を増やしてアクション数を増やすことのメリットをみんな理解していて差が広がらず…
- 士気から資源が得られるようになった後の、なんの資源を取るべきかの判断にしばしばプレイミス
- 「他人のプレイに影響しないから変えていい?」「新しい敵の出現位置を見た後だからダメじゃない?」確かにそう
- 僕の建物が密集する区画の敵目前に赤のプレイヤーが建物を建設するという嫌がらせ
- 津波が起きたらさすがにつらすぎる
- ペガサスを上に乗せることでなんとか防衛
- 3年で6人になって時代3へ
時代3
- 1年目
- 人を増やせる資源量ではあったが、赤プレイヤーの「保留地: 自分以外のプレイヤーがプレイスできなくなる」のスキルで公会堂が止められ、増やすことができず
- 一族の特殊建築物「記念碑」を建てたものの、活用するための研究をするために保留地で止められて台無し
- 2年目「今年で終わりじゃね?」
- 得点行動
- T1: 公会堂で人を増やす(勝利点+2)
- 研究: 人類学(士気から勝利点2点)
- 研究: 医学(士気+2)
- T2: 神殿
- 木材7を捧げて恩恵20に
- 恩恵-15で勝利点+25
- T3: ペガサス
- T4: 神殿
- T5: ペガサス
- T6: 水車
- 1アクションで6資源手に入るのを2回
- 預かり金で全資源15を10勝利点に変換
- T7: 礼拝で恩恵+2、15にする(終了時ボーナス2倍, 最終的に勝利点+23の効果)
トップは黄色×ミノタウロスのプレイヤー、敵撃破数10くらい?のボーナスが大きかったか
- みんながあまり敵撃破をしないで津波が発生しまくったことにより緑のプレイヤーとトップ争いをしていた赤のプレイヤーの建物数が伸びず、最終得点計算時の一族ボーナスがさほど入らなかった?
- 僕は一族ボーナスが人口なので+14点
- トップには士気回復+1がないデメリットがあるため、終了時ボーナスの形で加算されるものを持つことにメリットがあるのかもなーという話をした
面白トーク
- 「士気1→勝利点2」の研究をしたら、むしろアクションを使い切らない方が勝利点高いのでは?
- 文明が発達すると非効率な労働をして不幸になるくらいなら働かない方が社会のためになるのだな、みんなAIに仕事を取られてニートになろう()
- 「民族の栄光」を使います、同一区画の労働者の士気が回復します
- おお、ブラック労働で疲労困憊していた人々がみるみると笑顔になっていく……、やりがい搾取だ()
次回、一族と神獣の両方を今回と違うものにしてプレイ