書籍の著者公式ページは静的なHTMLで作るのが一般的です。それはなぜかというと、書籍の流通期間はWebサービスの存続期間よりも長く、Webサービス側の都合で紙面に書いたURLがつながらなくなると困るからです。ですが、2018-07-26現在、私はScrapboxを使った知識のネットワーク化にとても興味があるので、あえてこちらで実験をしています。
2024-04-03 エンジニアの知的生産術第5刷の増刷が決定!
2023-02-26 Bing AIによるエンジニアの知的生産術の解説
2022-02-10 英語版 の作成が一通り完了しました
2019-11-19
2019-11-15
2019-10-31
2019-06-03
2019-04-15
2019-04-13
2019-02-15 講演 エンジニアの知的生産術 ビフォー・アフター
2019-01-17
2019-01-07
2019-01-05
2018-11-29 講演 エンジニアの知的生産術と体育型授業
2018-11-14 Kindle版が配信開始します
2018-10-05 2ページコラムなぜ知的生産術に投資するのかが電脳会議vol.190に掲載されました
2018-10-03 第3刷が出ました!
2018-09-24
2018-09-13
2014年12月よりGihyo Digital Publishingで発売している「WEB+DB PRESS plus」シリーズに関して,読者の皆さまからのご要望にお応えし,…全タイトル(※1)を,以下電子書店で発売いたします。
Amazon Kindle…
…既刊タイトルに関しては,2018年11月中に発売開始予定となっています。
2018-09-07 第2刷が出ました!
2018-08-24
Q: Kindle版をリクエストしている人がSNS上で観測されていますが、Kindle版の予定はありますか?
A: WEB+DB PRESS plusシリーズはKindle化はしていない状態で、現在検討中ではありますが、時期や行う/行わないなどは現在未定です。
2018-08-14
2018-08-13
2018-08-12
2018-08-11
2018-08-10
2018-08-08
2018-07-29
2018-07-28
2018-07-04 このころからAmazon上では予約受付開始していたようです。サブタイトルが少し違って「エンジニアの知的生産術 ──知識から新たな結合を生み、価値を創造する」になっていました。 #新結合 #価値創造
エンジニアの知的生産術 --- 効率的に学び、整理し、アウトプットする
誕生の流れ(過去の関連記事)
開発コードネーム intellitech 略称 エン知術 検索
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