元々このタイトルで指し示そうとしていた悪い意味なケース
一般論としてはニュートラルな意味で「コミュニティ所属」がアイデンティティとして使われることは非常によくある
自己紹介でいつも今やってるプロジェクトのことを話して、所属とかを話さない
コミュニティへの所属