1月に書いたドラフト
2019年度後期に成蹊大学で開講する武蔵野市寄付講座「ITとルールの今・未来」
コーディネーター 塩澤 一洋
対象は法学部の学生を主として、4学部(経済学部、文学部、理工学部)の4学年すべての学生+武蔵野市民150名
専門領域の現代的なトピックやその近未来像をやさしく紹介
聴衆の世代レンジが広そう
柔軟な働き方
階層型組織
働くママに対する制度がどんどん拡充していくと、営業の男性から、「なんでそんなにママだけをサポートするんですか」と、青野にクレームが入ったそうです。その時、青野がなんて言ったでしょうか。「じゃあ、お前はどうしてほしいのか言え」と言いました。
環境の変化