事例1
事例2
事例3
事例4
現状のkintoneだとデータの横でコミュニケーションできてデータの更新ができて自動バージョン管理されるわけだが、理想はデータベースのスキーマやカスタマイズのJavaScriptに関しても同様の共同編集ができる状態なのだと思う。
公共事業向けデジタルソリューションを活用した自治体業務改革
両自治体ではデジタルソリューションとしてサイボウズ株式会社の「kintone」が活用されました。kintoneはExcelを使う程度の知識があればプログラミングの知識がなくても業務アプリケーションを構築できます。メール、Excelとバラバラになっていた情報を統合し、創意工夫により独自の業務環境を作ることができます。
なるほどなー、kintoneをどう説明したらいいかわからないなと思っていたが「メールとExcelの統合」と説明するのか
事例5
コストが数値で測りやすいのに対し、品質は測りにくいので軽視しやすい
事例6
論文の導入部分の書き方、複数の選択肢がある中でそれを選択したという形で深堀りしていかないといけない。それを省略して選択した結果だけ書くとやったことの難しさや凄さが伝わらない。他の選択肢に寄り道しすぎると何が言いたいのか伝わらない。 --- 湯村 翼
事例7
事例8
事例9
あるいはもっとくだけた表現だと、「目玉の数さえ十分あれば、どんなバグも深刻ではない」。これをぼくはリーヌスの法則と呼んでる。
多くの視点を得ることで先入観を減らす