最近しばらくChatGPT版のKeichobotを使ってたので久しぶりにオリジナル版を使ってみた
要約
あなたはこの会話で何がどうなるとよいのでしょう?
最近しばらくChatGPT版のKeichobotを使ってたので久しぶりにオリジナル版を使ってみる
その「Keichobot」は、どんな「Keichobot」ですか?
ChatGPTを使わないでルールベースで判断する
その「ChatGPT」は、どんな「ChatGPT」ですか?
巨大な言語モデルを使っていてバリエーション豊かな出力をするけど、なかなかルールを守らせることができない
その「バリエーション」は、どんな「バリエーション」ですか?
質問のバリエーション。そもそもクリーンランゲージでは「20の質問」とか「基本5質問」とかを使うので質問文のバリエーションはさほど重要ではないのかもしれない
その「バリエーション」について、他に何かありますか?
バリエーション豊かであることが逆にルールを逸脱した発言をしやすくするデメリットなのかもしれない。
あなたはその「バリエーション」をどう知るのですか?
クリーンランゲージの本に書いてある
その「クリーンランゲージ」は、どんな「クリーンランゲージ」ですか?
歪ませにくい質問を発することによってユーザの心象風景を明確化する
バリエーション豊かであることが逆にルールを逸脱した発言をしやすくするデメリットなのかもしれない。
チャットの発言のようだ、と思ったけど、実はそれは勘違いだったのかもしれない。これは会話ではなくカードゲームの手札や、ボードゲームのワーカープレースメントみたいな「限られた選択肢」のような気がする
バリエーション豊かであることが逆にルールを逸脱した発言をしやすくするデメリットなのかもしれない。
人間が精査した、限られたものであることが大事
バリエーション豊かであることが逆にルールを逸脱した発言をしやすくするデメリットなのかもしれない。
🙁
クリーンランゲージの本に書いてある
ChatGPT版がクリーンランゲージをうまくできないことで模索した中の良かった点としては要約をする機能、特にネクストアクションに要点を置いたのがクリーンランゲージとはまた違った良い効果を生んだように思う
あなたが価値を感じているのは何ですか?
最初はクリーンランゲージに価値を感じていて、それを電子化していつでも使えるようにすることに価値を感じたのでKeichobotを作った。ChatGPTの言語能力に価値を感じたのでKeichobotの移植を試みたが現状はあまり価値を感じられていない。要約機能には価値を感じる。
その「ChatGPT」と「クリーンランゲージ」の関係は何ですか?
要約して
最初はクリーンランゲージに価値を感じていて、それを電子化していつでも使えるようにすることに価値を感じたのでKeichobotを作った。ChatGPTの言語能力に価値を感じたのでKeichobotの移植を試みたが現状はあまり価値を感じられていない。要約機能には価値を感じる。
ChatGPTとクリーンランゲージの関係、この二つは相性が悪い。なぜならクリーンランゲージは自然な会話ではなく協力プレイのボードゲームのようなものだから。
その「ChatGPT」と、「クリーンランゲージ」とは同じですか?違いますか?
全く違うと考えていく方が有益そう。
ChatGPTとクリーンランゲージの関係、この二つは相性が悪い。なぜならクリーンランゲージは自然な会話ではなく協力プレイのボードゲームのようなものだから。
ボードゲームとしてのクリーンランゲージは今思いついたものなのでまだ世界のどこにもない
その「クリーンランゲージ」は、どのあたりにありますか?
僕の頭の中にぼんやりとある、これを明確化して頭の外に出すとよさそう
ボードゲームとしてのクリーンランゲージは今思いついたものなのでまだ世界のどこにもない
ボードゲームとしてのクリーンランゲージがプレイできるようになると、このKeichobotの上手い使い方をみんながもっと理解できるようになるかもしれない
それには「クリーンランゲージ」に何が起こる必要がありますか?
ボードゲームとしてのクリーンランゲージが言語化される必要がある
「クリーンランゲージ」に関して、それができますか?
やりがいのある課題だと思う
ボードゲームとしてのクリーンランゲージが言語化される必要がある
小さく試作してテストプレイすることを繰り返すしかない
ボードゲームとしてのクリーンランゲージが言語化される必要がある
https://keicho.netlify.app/#talk=XMZpJnByOa9qNk0vOBqU #KeichobotLog