「エンジニアの知的生産術」では「箱を上に積む」というたとえをした
より詳細な表現としては発想の累積効果
この「下の箱」は、エンジニアの知的生産術の話の流れではまずは「情報収集」によって得られるものと描写されている
知識を提供するサービスの登場で、既に書かれた知識からの収集が効率化された。
上位の概念ほど陳腐化しにくい