付箋・パスの投げ縄選択 done
選択されたもののグループ化 done
表札の表示 done
グループの開閉 done
グループの移動 done
グループの中の付箋をドラッグで出し入れ・配置変更 これはまだ
表札の編集 done
開いている状態のグループに対して投げ縄で要素の付箋ごと囲んだら変なグループができないかなと思ったが、それは問題なかった これは、投げ縄の当たり判定を行う対象がレイヤーのトップレベルのオブジェクトに限定されているから。 これはこの仕様のままで良いと思う。
グループが選択されない、少なくとも閉じている時には選択されるべき
バルーンメニューは保留
今の「描画するものを描画する順にArrayに入れてある」だと微妙?
グループ化して表札編集モードに入った時、そのまま付箋にペン入力できてほしいなぁ
-----議論
グループは開閉が容易でなければならない
グループは明示的に作らなくてよいのではないか
⇔グループは明示的に作るべきである
ReGroup2018#5b72e0e2aff09e000000883c
⇔投げ縄ツールは必要だろう