「やりたい事」の状態では優先度は付けられないし、無理につけない
(Github Issuesは)別々のタイミングで立てた複数のissueの関係性に気づけない
機能が増えるのは悪い事だ
汎用的な小さな機能を組み合わせる事こそが楽しさ
複数の要望を解決できる小さな機能
それどころか、開発者の予想していない使い道が産まれるような汎用性がほしい
そういえばコレはアレと似ているから、一緒に解決できるかもなあ等の情報をリンク記法で書いておくと、関連ページリストが生成される
これってエンジニアの知的生産術のp.167に書いた知識の整合性に関連していると思った。 タスクが複数あった時に「何を優先すべきか」には「正しい答え」がない。 これは「知識」が「正しい」かどうかわからない状態に似ている。 その状態で「より多くのものと矛盾せずに結合している知識は、より信用できる」という判断基準を持ち込むのが真理の整合説(真理論)