NISHIO Hirokazu
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探検ネットでのクリップの使い方
川喜田二郎は
渾沌をして語らしめる
p.289でこういう表現をしています。
パソコンのない時代なので、関係を表示しつつ後からラベルを動かせるようにするためにクリップを使って涙ぐましい努力をしています
これを今のツールで実現すると、下記の解釈がすんなりするかなと思います
一般的に「関係」は「一本線」
「対立関係」は「双頭矢印↔」
「類似関係」や「セット」「続き物」は線なしで並べる
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