デカルト
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1637年にフランス語で書かれた
「理性を正しく導き、学問において真理を探究するための方法の話(方法序説)。加えて、その試みである屈折光学、気象学、幾何学。」
哲学的な考察に関しては後に「省察」でまとめられるが、この書籍では考えがどのように生まれてきたのかの流れが語られる
6つのパートに分かれている
第2部
第3部
第4部
第6部
方法的懐疑