日本語LLMに関する2つの問題を混同する人が多いから絵にしたよ
1の視点で「日本語LLMに意味はない」的な話をする人がいる 2の視点
今後どんどん成長していくであろう「言語をまたいで思考するAI」に対するパイプの太さが重要
「言語をまたいで思考するAI」は新たに発見された油田のようなもので、価値が湧き出してくる
ここから湧き出してくる価値を、パイプの細い言語のユーザはあまり享受できない
「別の小さいモデル」は無益だが「日本語に適したトークナイザー+αの層」は必要という話
一つの解決策はこういうの
追記