昨日今日はPluralityの索引の作業をしていた
「なんか分担することありますか?」的な会話があったんだけど、簡単に指示して手渡せるタスクは簡単にLLMにプロンプト出して「人間の場合に発生する予測困難な待ち時間なしに」結果が得られて、結果が期待に満たない場合に社会的リスクを気にする必要がないと言う意味で「心理的安全」にダメ出ししたり何度でもやり直させたり説明なしに結果を捨てたりできる
LLMが発展すると仕事の形は変わるのだろうなぁと改めて感じた
nishio @hal_sk @0xtkgshn PluralityBookの英語の印刷版に貢献者として名前が載りたいなら月曜が締め切りです(Gov4Gitのインストールと参加申請と貢献クレジットを受け取ることの)
0xtkgshn めんどくさすぎる
nishio まあ、紙面に載る以外のメリットはないのでめんどくさければスルーでも良い
nishio 紙面に載るだけだから大したことないよな、と今朝までは思ってたが、まさかのVitalikの隣に名前が載って恐縮至極でございますわ〜〜ww
pPluralityBook
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