中途半端にITに理解のある親が「プログラミングは難しい」というオーラを出して、それが子供に伝搬しているケースがあるんじゃないか?と考え中。
自分のところは、コンピュータが全く分からない親だったので、そういう体験はなかったんだが。
子どもには「うまくやってほしい」と思ってる(明にも暗にも)保護者は多くて、そのロジックだと、失敗しそうなものには近づかないほうがいい、となるんですよね。上手にやってることを褒める保護者は、だいたいそう。そうじゃないと分かってもらうのは、とても難しい。その保護者も、子どもの頃から刷り込まれてるから、というのもあるのかなと。