NISHIO Hirokazu
[日本語]
[English]
片方を抽象化することによって側面を見出す
from
AIの支援で新しい結合ができた事例
片方を
抽象化
することによって
側面
を見出す
1.5の段階で新しいアスペクト(
経験の側面
)は発見されているのだけど、それが小さい
なので、適切なサイズに拡大したいという気持ちが起きて、それによって
フェルトセンス
のより広い範囲を一塊として認識する
フェルトセンスは
無数的
なので、元々明確な境界は持っていない
どこを一塊のものとして人間が認識するかが変わっている
その広い範囲を指すシンボルとして、より抽象度の高いシンボルが選ばれる
(これは図に描いてない) 備考: アスペクトにAを使うんだったらシンボルはXとYにした方が説明がわかりやすかったな
シンボルと意味の対応の図
(C)NISHIO Hirokazu / Converted from Markdown (ja)
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