長年解決策を思い付いてなかったAIとのチャットの「終わり方」のデザインに関して「次で終わりにする」というボタンを出せばいいのではというアイデアが出た
from pKeicho 終わりのデザイン
会話ログ2021-01-30 これの終盤はおそらく、キーワードが多くて十分発展したとみなしてシンボル間の関係を聞くモードに遷移した後、スコアの高い単語を使い果たしてるのに関係を聞くモードのままなのだと思う おそらくキーワードスコアの分布からそれを判断して、 ・終わりを提案する ・新規チャットを提案する ・探索モードに戻る のいずれかをするのが適切だと思う。 内部状態観察が実装できたらやる。
あ、そうか、複数のキーワードを取る質問が和で評価してると片方のキーワードがダントツ高くなった時に、新しく出現したキーワードを掘り下げる前に複数のキーワードを取る質問が出てしまうのか (多分そういうことなので後でデータを見て確認)
この現象に関しては 「キーワードの発展度」「システムがどれくらい注目しているか」が一つの実数に押し込められているのが良くない 次に「二つの発展したシンボルに対して関係を聞く」というアクションは、それぞれのシンボルが発展していることがAND条件なのに、和で評価しているのがおかしい。積か、入力が正規化されてない現状で危険そうなら和の係数を小さくしてminとか。
まず「評価関数の設計ミスにより、質問の種類が偏ってしまっている」という解釈が事実化かどうかをデータで確認 :
[(1475.3223801756035, '音声'),
(1150.0752824691538, '音声入力'),
(644.0707890658928, 'リピート'),
(377.0, 'テキスト'),
(320.0, 'ログ'),
(291.0, '人間'),
(260.0, '僕'),
(250.0, '瞬間'),
(239.0, '文字'),
(217.0, '相手')]