「くだらない仕事なんてものはない、それをやりたがらないくだらない人間がいるだけ」p.39 「電灯はつけておきながら発電機は破壊したいと公言する諸君」
1巻: 感情を揺さぶられまくる、プロジェクトの達成に感動 2巻: 社会に対するヘイトが高まる 3巻: 謎解き編 ロマンス要素に関しては賛否両論ある
@nishio: アトラスが肩をすくめたところまで読んで放置してた「肩をすくめるアトラス」の続きを読むべきだという気持ちが強まったので読み進めて第三部に入ってまさに今読むべき古典だよなーと思ってるわけなんだけど、なにぶん分量が多いのでおすすめしづらい
届いたよー
えっ密度やばい、老眼になったら読めなくなるタイプの本だ
いい本なんだけど、長い