自己紹介力
自己紹介力
リソース分配の偏り
- 子供の時は親からリソース分配を受ける
- 大人になると「他人は親のように自分に関心を払うことはない」という事実に直面する
- 平均以上にたくさんリソースを分配する相手は「少数の特別な人」に限られる
特に何もしてないのにリソースをくれる人Xは高い確率で詐欺師
- リソースをくれる人があまりいない人Yは、リソースをくれる人Xを特別視してしまう
- Xがすこし悪い工夫をするだけで、Yは出せるリソースをすべてXに注ぎ込んでしまい、新しい関係を構築する余裕がなくなってなおさらXとの関係に依存する