何が起きて欲しいかを書いてから「まず聞いて」をやるべきだったかもな(1行目が会話リストのタイトルになるから)
あなたはこの会話で何が起きて欲しいですか?
まず聞いて
はい
いまRegroupで3回分のチャットを整理してたんだけど、そこで湧いてきた言葉をここで語っていく
「Regroup」
受験における問題解決は、解決の選択肢がカリキュラムで明示され限定されている。一方で人生における選択肢はそうではない。
「カリキュラム」
違う道を通った人が教え合える相手になる
「相手」
選択肢があっても、それを選択肢だとあなたが認識できなければないのと同じ、無意識に無視しないように気をつける
「選択肢」
特定の選択肢をお勧めしたりはしない。人それぞれ現状が異なる。現状を詳しく知らずに一つの選択肢を進めるのは不誠実だ。
「選択肢」
人生は個々人の選択によって作り出される
「人」
山道を歩く時、自分で足元をよく見て歩かなければならない。30年前に書かれた地図に道があるからといって、今もその道が安全な道かどうかはわからない。
「道」
選択肢は1つより2つがいい、2つより3つがいい
「選択肢」
おしまい
あなたはこの会話で何が起きて欲しいですか?
とりあえず思ったことを書き留めた
選択肢は1つより2つがいい、2つより3つがいい
人生の選択肢とか、意思決定の選択肢
その「選択肢」について、他に何かありますか?
受験と比べて選択肢が明示的でない
あなたが価値を感じているのは何ですか?
とりあえず今日のところは講義概要を完成させたい
受験と比べて選択肢が明示的でない
それが重要なところだね、一つは自分と違う道の人から得る方法があるが、まだ明確になってはいない
受験と比べて選択肢が明示的でない
受験勉強に関しては、問題を解くのに使う手段はカリキュラムで定められた範囲に限定されています。明示された限られた選択肢から選んで問題解決すると言えるでしょう。一方で現実社会の問題解決は、選択肢が事前に明示されないことも多いです。
その「選択肢」は、どこから来るのですか?
なるほどね。選択肢は日々新しく作り出されている。だから事前にすべての選択肢を明示することが不可能なのだな。
その「選択肢」は、どのあたりにありますか?