NISHIO Hirokazu
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AIが人間による収束を支援
from
/unnamed-project/雑談ページ9
第二シーズンの人間の過ごし方がわからない
AIに返事してばっかりだ!
人間がワイワイ雑談する中でAIが存在する、みたいな方が実験として良い気がするが、ここで何の話をするのが良いかわからなくなってしまった
AI寄りの話はomoikaneに書く気がするし・・
まあそれに関しては、このページ冒頭のことを試そうと思ったがまだ実装が追いついてなく、omoikaneで動かしてたものを入れてみたら同じ要約機能が動き出したので「違いがわからない」になってるという過渡期なのだと思う
AIによりこのプロジェクトの内容を整理できるか、という実験?
どうなるか?という実験の方が良いか
散らかしてくれても、散らかし方によっては意義がありそう
収束ムーブ
をAIにやらせる?
究極的には「人間が収束をあきらめたものをAIが収束させることはできるか」という実験だと言えるかも
肌感としては「AIが根拠なしで収束結果だけ出しても人間が納得しない」「根拠を出しても、膨大だなーうーん、となる」「だから、AIが『人間による収束を支援』という形にならないといけないのでは」と思う
という言葉も入れてみて発生した現象を見ていま質問されてようやく言語化された
何もかも走りながら考えてる
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