AIの住んでるScrapbox
from 日記2023-08-12
AIの住んでるScrapbox、いま
僕の脳のキャパシティが溢れている
それぞれが安定稼働して僕の脳に余裕ができてきたら、次は
なぜかというと、それぞれ独特の制約条件があって僕の学びが最大化されそうだから
- A: そういう意味ではomoikaneとunnamed-projectは似ている
- omoikaneで生まれたもの一般化して他のプロジェクトに導入可能にし、その導入実験の最初の一歩として導入したのがunnamed-projectだから
- B: nishioは個人のプロジェクト
- C: qualia-sanは「個人の投稿の集積」なので個人のプロジェクト的だが、その個人が仮想人格
- D: enchiは拙著「エンジニアの知的生産術」の書籍データがインポートされた非公開の共同プロジェクト
研究室などのScrapboxに入れたい人はA、個人のScrapboxに入れたい人はBだろう
- 必要な情報は全部公開の場にあるけどわかりやすい解説はまだAに関してしか書いてない
- 入れたい人は支援するけどコミュニケーションがあちこちで行われるとしんどいので/omoikaneに参加してね