NISHIO Hirokazu[日本語][English]

AIPM2025-03-11

AIPM prev AIタスク管理2025-02-27

nishio.iconこのWebサービスを早く一般のユーザに提供してフィードバックを受けられるようにしたい。そのためには何をやっていく必要があるかを考えてMarkdownにまとめて。

Devin.iconこのWebサービスを一般ユーザーに提供するための計画を立てるにあたり、いくつか確認させてください:

  1. このプロジェクトの現在の開発状況はどの段階ですか?(例:プロトタイプ段階、内部テスト中、など)
  2. 現在のデプロイ環境はありますか?もしあれば、どのようなインフラを使用していますか?
  3. 一般ユーザーに提供する際に、特に重視したい機能や側面はありますか?
  4. ユーザーフィードバックの収集方法について何か具体的なアイデアをお持ちですか? これらの情報をもとに、より具体的な展開計画を作成いたします。
nishio.icon - 1: プロトタイプ段階、いま僕一人が使っている - 2: デプロイ環境はない、考えないといけない。Webサービスとして他人に提供する際にはフロントエンドのデプロイだけでなく、いまfsから読んでるbacklog.jsonをどうするかを考えなければならない。 - 3: 最小限の機能で一通りの流れを試してもらえること。AIの支援によって、人間が一覧できないたくさんのタスクが入ったbacklogを読んだAIによる支援が機能すること。現状そもそもその状態ではない。「一通りの流れ」とはなにかを言語化する必要はある。 - 4: ない。まずはすでにやり取りの方法があるコミュニティにリリースしていこうと思っている。

Devin.iconPlan Overview:

  • データベース移行: ローカルJSONファイルからPostgreSQLへの移行、データアクセスレイヤーの抽象化実装
  • 認証システム: NextAuth.jsを使用したユーザー認証とアクセス制御の実装
  • デプロイメント: Vercelでのフロントエンド、Supabaseでのデータベース、段階的リリース戦略(クローズドベータ→オープンベータ→一般公開)
  • 検証戦略: validate_backlog.pyでデータ整合性を検証、ローカルでのワークフローテスト、新ブランチdevin/$(date +%s)-deployment-setupからPR作成

https://github.com/nishio/ai_project_manager/blob/main/docs/deployment/deployment_plan.md

nishio.icon議論: 1 user 1 recordのfirestoreでJSONを置くことを考えていた。今の提案手法とのpros / consを考えて Devin.icon承知しました。Firestoreを使用して1ユーザー1レコードでJSONを保存する方式と、PostgreSQLを使用する方式のメリット・デメリットを比較分析いたします。両方のアプローチについて詳細を検討します。

https://github.com/nishio/ai_project_manager/blob/main/docs/deployment/database_comparison.md

Devin.icon - データベース移行: ローカルJSONファイルからFirestore(1ユーザー1レコード方式)へ移行し、マルチユーザー対応を実現 - 認証システム: Firebase Authenticationを実装し、ユーザー登録・ログイン機能とアクセス制御を追加 - デプロイ環境: フロントエンドはVercel、バックエンドはFirebaseを使用し、段階的リリース(クローズドベータ→オープンベータ→一般公開)を実施 - 検証戦略: ローカルでvalidate_backlog.pyを使用してデータ整合性を検証し、マルチユーザーシナリオをテスト。新ブランチ(devin/$(date +%s)-deployment-setup)からPRを作成

nishio.icon良いと思います。この後の手順 1: ここまでで生成したMarkdownをpushする 2: このplanは10ACUでやるには大きすぎると思う。どの単位ならスムーズに実装できそうかを考えて分割し、Markdownに全体の仕様書と個別のタスクの手順書を書いて。pushして。

devin.icon承知しました。まず、これまでに作成した計画のMarkdownをプッシュし、その後、計画を10ACUで実装可能な単位に分割して、全体仕様書と個別タスクの手順書を作成します。

https://github.com/nishio/ai_project_manager/blob/main/docs/deployment/implementation_tasks.md


その後 https://github.com/nishio/ai_project_manager/blob/devin/1741684665-firebase-setup/docs/deployment/iter1.md 人間がやる作業 https://github.com/nishio/ai_project_manager/blob/devin/1741684665-firebase-setup/docs/deployment/human_action_requests.md

"4. インデックス作成"までやった

"7. デプロイの実行"までやった

デプロイが完了するまで待機(通常5分以内) デプロイURLにアクセスしてアプリケーションが正常に動作することを確認

defined but never used系のエラーで止まってるな

Environment Variable "NEXT_PUBLIC_FIREBASE_API_KEY" references Secret "next_public_firebase_api_key", which does not exist. 解決方法を聞く https://chatgpt.com/c/67dbd6d1-e588-8011-92e2-66fce3d8d018

2025-03-24 vercel.jsonに :

  "env": {
    "NEXT_PUBLIC_FIREBASE_API_KEY": "@next_public_firebase_api_key",

のようにかいてある

Devin.icon 機密情報(APIキーなど)は、Vercelのシークレットとして保存することをお勧めします: `vercel secrets add next_public_firebase_api_key "your-api-key"`

2025-03-25 Vercel CLI Overview

https://github.com/nishio/ai_project_manager/pull/67 デプロイは成功したがデータがない状態だと何もできないぞw

image けばいなw

テキスト抽出、どうやるか指示してないけど?

将来的には、より高度なAIベースの抽出ロジックに置き換えることも可能です。例えば、OpenAIのAPIを使用して、より自然な文章からタスクを抽出するなどの拡張が考えられます。 今はシンプルな方法でやるもので埋めてある、なるほどね


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