2022-01-29 Day1
前回プレイした時(2021-01)にはアーリーアクセスすぎて実績が存在してなかった
こんな選択画面出るのか、何を選んだらいいのか見所がわからないからシード1でいいや
緊急生産設備。何かが急にたくさん必要になった時に3並列で作る。
「4時間4分で〜に到達したぞ」とか言ってくる。タイムアタックをさせることによって繰り返しプレイさせたいのか?
簡体字のままの流速監測器、僕は読めるけど、英語設定でこれだと英語圏の人が読めないのでは。
それはそうとフォントがかっこいいな、最も楽しむためには中国語でプレイすべきなのかもしれない。
あんまり惑星多くない
これが新しく入ったスプレー機能らしい。Factorioでは生産装置にチップを入れて強化していたが、こちらは原材料に塗布して強化する。
シリコンを取りに来た
ついでにもう一つの惑星も
溶岩だ
スタックして見た
流速計を試す
赤と緑の研究をキューに入れて放置する
発電の選択肢を調べる
増産スプレー、複数の材料を使うレシピはすべてに塗布する必要があるのか
--- Day 2
石油化学が必要
電力網から自分に給電できる
手持ちで運んだチタンを使い切った。
チタンを60スタック取ってきた。
受け入れ準備OK
惑星間移動をする前って忘れ物してないから不安になってしまう
相手方惑星、予想通りステーションの充電でかなり電力状況が悪化した
ざっくり充電池生産ラインを作った
本拠地に戻ってきたけどこちらも電力は余ってるのだった
どうせ紫キューブでまたプラスチックをたくさん必要になるので、少し離れたところの油田からプラスチックを作るプラントを作ろうかと思う
ガスジャイアント利用の研究は済んだ
ガスジャイアントの収穫開始!
一番最初に採掘し始めた油田はもう0.55/sまで算出量が減ってしまっている
どうせだから寝る前に加工をキューして置こうかと思ってどんどん追加していったら2万秒くらいになった。さらに追加していったのに何故か18000秒前後から変わらなくなった。「キューが多すぎるときに全部表示しない」的な仕組みで、かつ「表示対象の時間だけ合算」となってる的なバグ?
--- Day3 一晩放置した、朝には終わってたと思うけど、昼休みまで見る暇がなかった
夜 シリコンの輸送を開始した 惑星内ドローン輸送を開始した
黄色キューブの生産設備を増強したので手仕事は紫キューブを作ることにする
放置時間が長いプレイスタイル
--- Day 4 紫キューブ、2000個できてた 黄色キューブ、ダイヤモンド生産ラインが止まってた 初期の油井は枯れてきている
FireIce(メタンハイドレート)をグラフェンにするところで副産物の水素のタンクがいっぱいになっている ナノチューブは今使ってストレージにしまってるだけだけど、自動で下流のを作ったほうがいいかも
レプリケーターで作れないもの
青キューブの生産が意外と鉄不足で止まってた
--- Day 5 惑星内ドローン輸送で原油と精製油を輸送
粒子加速器を作って二重水素が生産され始めた
電力が逼迫し始めたので風力発電所を電柱がわりに地球の裏側までいって太陽光発電を並べてきた。
緑キューブの研究は終わっている
--- Day 6 水素が詰まって精製油が足りずプラスチックが作られてない…
週末に5色のキューブを生産する一大プラントを構築するかな どうせ白キューブで全部まとめて大量生産が必要になるのだし 緑キューブは作れる状態だが大量生産できないと緑研究を進めるどころではないし
--- Day 7 土曜日 ストレンジマターの自動生産がスタートした
次はカシミールグラスを生産するか
うーん、メタンハイドレートからグラフェンを作る工場が奥まったアクセスしにくいところにあるのが問題だな、これを外に出すか
チタン結晶の生産が止まっている
チタン結晶は黄色キューブの生産にも使われる
水素
カシミール結晶の生産速度は3.8/m
次はチタンガラスを作る
プロセッサの材料になるサーキットボードとmicrocrystalline部品とを生産し始めた
ずっと家にいると不健康なので手生産キューに既にストックしてあるプロセッサとファイバーで紫キューブを作ることを積んで、運動に出かける
電力消費はだいぶ増えたけどまだ余裕がある
散歩から戻ってきた
緑キューブの自動生産が開始した
ボトルネック考察
今の地球上の銅の埋蔵量は1Mを切っている
現在の在庫
あ、そうか、チタン結晶が黄色と緑の両方に使うのと同様に、プロセッサも紫と緑の両方に使うのか
白キューブの研究を始めた
緑キューブの生産に増産スプレーをかけてみた
白キューブの研究が済んだ
--- Day 8 日曜日 寝て起きた
不足してるのは板ガラス
今のところ、欲しいのは継続的な発電ではなく、一定量のフォトン
ところで電力が逼迫しそうな雰囲気がない
青赤黄色の余ってるキューブで研究できるから垂直建設をレベル5まで研究しとくことにした
ロケットを作る上で量子チップが必要だがこれは緑キューブの材料でもある、悩ましい
いや?これそもそも水素が足りないのか
うーん、ロケットでフレームが作れる前にソーラーセイルの寿命がきてみんないなくなってしまった
全然水素足りないなぁ
ロケットの最終組み立て工程を増産スプレーで強化しよう
フォトンは600個くらいになった
ダイソンスフィア設計画面でクリックすると必要なロケットの数が表示されてる
面が1つできた
まあこれで「気が付いたらソーラーセイルの生産が止まってて全部無くなってた」ということはなくなる。
ラストの研究を開始した、「進捗が何パーセントなのか、計算するより表示してもらおう」的なやつ
進捗、これを見れば一目瞭然だった
残り進捗が75%、つまり後3000個で、今の白キューブ生産が3/mだから、あと16.7時間。
特に意味はない
大きくてもいいのか
残り40%
--- Day 10 月曜
クリアした
--- Day 14 建国記念日
大量のドローンで配置のリファクタリング
僕「クリアした!」妻「ダイソン球できたの?」僕「できてない…」
輸送ステーションが増えてきた
なるほどこれが人工の星(反物質発電)
あとは探索して発見する系のマイルストーンだけ
ちょっと他の惑星を見てくる
溶岩惑星(発電惑星)
ワープ用のアイテムは緑キューブからも作れる
ワープドライブをまだ研究してなかった
先日のWordleでの「正解することは情報を得られないこと」と似ていて、局所的に見た場合の稼働率の向上もまたしばしば有害なんだよな これはゲームなので楽しいことが最優先なのだが、現実世界でもしばしば、作るべきでないラインを建設して仕事をしたつもりになってしまう勤勉な愚か者の罠がある 何かを生産するということは上流のバッファを減らし下流のバッファを増やすということであって、それがよいことであるのかどうかはシチュエーションによって異なる 生産が善であるという思い込みで勤勉に作業をすると良くない 待つことによって解決する問題なら待つ(=貴重な時間リソースを他の目的に振り分ける)ことが最適解である可能性があるが、人間は目の前に問題があるとそれを解くことに視野狭窄してしまいがち
まあそれはさておき平日放置して休日遊ぶスタイルの場合、中間在庫を多めにバッファしてライン変更の意思決定に対するレスポンスを高めるってのも一つの手だね、メタなゲームプレイ
この文章はワープの研究待ちの間に書いた
さてワープできるようになったから他の恒星系に行ってみよう
ついた
地球みたいな青い星だな、と思ったが
なんだこれは、全部海だ
居場所がないので埋め立ててみたがどうやって鉱石を掘るのか
資源も埋め立ててみた(海底の資源を埋め立てて地表に来るのは若干ファンタジーだが)
なるほど、深い海底にのみ算出するレア資源。カーボンナノチューブになる。いらないな…
星図を見る
水素燃料では燃焼速度が足りない
目的の星
目的の資源、あった
持てるだけ持って帰ろう
帰りもやはり残り7光年ぐらいでエネルギーが尽きた
ラインの不備を直して、反物質燃料の生産を開始して、公園へ筋トレに行く
さて、また探索に行くかな
探索の前に新しく作れるようになった採掘機を試す
資源探索
うーん、水素燃料に比べて反物質燃料はとても長持ち
新しい星、フラクタルシリコンを発見
風力発電を持ってくるの忘れたので火力で取る
ワープで通り過ぎるのが怖くて早く解除しすぎてしまうミス…
次の星
また次の星、緑豊かだ!
マイルストーン全部揃った
ダイソン球の方はなかなかだな
磁気単極子、1スタック50個で、10個でパーティクルコンテナになる。これはパーティクルコンテナにしてから輸送すべきだったな。
ファイヤアイスを使い切った
現状の写真
オービットコレクターを8つ並べた
溶岩惑星、太陽に近いので大迫力だ
また一つ油田が枯れてプラスチックの生産が滞っていた
ついに電力需要が供給を超えた
古い小さいマスのところを壊してみた
--- Day 16 日曜日 ダイソン球のストレスシステムの研究がLv6まで進んでようやく頂上まで覆えるようになった
現状記録
ダイソン球部品の生産速度がボトルネックなので手生産するときにはそれを作ってる
写真撮影
ロケットの生産速度が打ち上げ速度を上回って在庫が100個まできてたから打ち上げ設備をもう一つ作ろう
グラフェンの流通が滞ってストレンジマター以降のプロセスが止まり重力レンズがなくなってた
また一つ、油井が枯れた
電力が不足しているのを放置してみた
写真撮影、ベッセル、ドローン、垂直打ち上げロケットの3者前部写ってる
ちょっと残り工数を見積もってみるか
--- Day 17 月曜日夜
残り 10000ストラクチャーポイント
3つ目の打ち上げ施設を作った
ちょっとしばらく行ってなかった一つ内側の惑星に行ってみる
電力がコンスタントに80MWくらい不足している
地球でベルトコンベアなどを大量生産してきた、まずは発電惑星に行って、空き電池を受け取るようにしてくる
充電速度3倍弱にした
溶岩に地熱発電をおきまくる
ソーラーセイル生産は350/m
充電池2配列で放電してみた
--- Day 18 火曜日朝
夜、仕事終わって確認したら予想よりだいぶできてた
残り
おっと、どんなにたくさん打ち上げても吸い込む速度は1カ所あたり30/sのようだ
あとちょっと
できた!
予想通りだったのだけど、完成するとただの球になるので見た目が面白くない、作りかけの方が面白い
考察