なめ敵会でのGradualの発表と、それに対する「Partial Common Ownershipでいいのでは?」というコメントについて違和感あるなと思っていた
(翌日のメモ)
彼らの解決したい課題がPCOとはそもそも違うんだろうなと感じた
想定ユーザの大部分は即金で600万出せないし、1年後に売却できないリスクに耐えられるリスク許容度がないんじゃない??そうなるとNFTに対するGradualみたいなサービスが住居SALSAに対しても発生して、結局末端ユーザは月額5万の支払いで賃貸できるようになるような気がした。
Partial Common ownershipの話やRadical marketの話が出てきたと思うけど違和感を感じた
前提としてぐっさん氏たちと話したりツイートを見ているから目的が「流動性なの」を知っていたからなのかもだけど
イベントでぎゅっと情報共有した後で各自のScrapboxで分散非同期に思考が深まっていって、それがまたScrapboxのリンクで緩やかに再集合していくの、良いな