緊急度低いが重要なこと
create-react-appの開発モードではエラーのハンドラがSentryより先に登録されているため、先に発動してしまう
✅開発者メニューをlocalhost以外ではデフォルト非表示にする
https://reactjs.org/docs/error-boundaries.html
Error boundaries do not catch errors for:
Event handlers (learn more)
Asynchronous code (e.g. setTimeout or requestAnimationFrame callbacks) ダメじゃん
関連: 無意識に例外を握りつぶしてた
開発サーバでエラーレポートダイアログを見れるようになった
日本人が頑張って英語でレポート書かないように日本語でOKって書いとくか
GoogleAnalyticsでチュートリアルがどこまで閲覧されてるか取るという手も考えたがそれは広くアナウンスするくらいのタイミングでいいか
メモ
テスト用の露出は開発モードだけにした
チュートリアルでやってる内容をテストでカバーする
最近のテスト状況
ts
cy.contains("Add Kozane").should("exist");
cy.contains("Close").click();
これは、Closeを含む要素がいくつもあるから。 画面上に表示されてないけど他のダイアログにもある。 testidをつけて特定の要素を指し示した方がいい。 そうすると暗黙のアサーションでそれが画面上に表示されてるかどうかテストされるから。
ts
cy.contains("Enable Cloud Auto-Save").click();
cy.testid("save-status").contains("uploading");
cy.testid("save-status").contains("done");
アップロード中になった後、完了する、という非同期な処理が明示的なwaitなしに書けている
チュートリアルのうちのフォントサイズ調整のテストと範囲選択のテストをしてない
チュートリアルの内容を50枚程度の付箋にしてチュートリアル中に挿入できるようになった この後にグループに関するページを付け加えると良さそう
グループ解除の話を書いて、将来的にグループの開閉やタイトル付けもここに入るかな…と思ったが、 今時点でストーリー上必要ないなら今後もここに入れる必要はないわけで、 チュートリアルは最小限の分量で一段落つくところまで到着させて必須でない知識はその後追加で読めるようにする方がいい
そういう意味ではいま、明示的にチュートリアルの終わりがないのでよくない 「一通り終わったよ!おめでとう!」のページが必要だ
できた
文房具を効果的に使うためには練習が必要
あなたは鉛筆やキーボードを使うことができる。これは生まれながらに使えたわけではない。 文房具を使いこなすことで、人間の知性はそれなしで活動するよりも強化される。しかしそれには練習が必要だ。
スキルは教科書を読むことによって身につくのではない。実際にやってみることによって身につくのだ。
チュートリアルの内容をこざねにした 既に著者によって構造化されたチュートリアルをあなたは読んだところだが、あなたなりの言葉を追加して再度構造化してみよう
他人の書いた文章を読んで、その内容からこざねを作ろう。それを読んであなたが考えたことも追加しよう。そしてそれ全体を構造化しよう。
あなたがどういうときに楽しいと思うか、何を面白いと思うかについて50〜100枚の小札を作ろう。そしてそれを構造化しよう。