from 言語の現象学について Kozaneba:言語の現象学について
2021-12-12
メルロポンティによるフッサールの現象学の解説を読んだので見ないでどの程度説明できるか試したい
普段の盛り上がりと比べると全然盛り上がらないですな、フェルトセンスの形成が進んでないからだ
「言語の形相学」って言葉が思い出せなかった
思想は言語がなければ私的な現象、それが言語を通じて相互主観的な価値になり、それからイデー的な現実存在を獲得する
メルロポンティとフッサールの違いは?
はっ気づいた
これすごく大事なことを言ってるのでは
フェルトセンスの形成が進んでいないのではなく、適切な問いが投げかけられてなかった、ということか
ちなみにどこでもメルロポンティを知ったかの件、たぶん暗黙知の次元だと思う
2021-12-14
言語現象