長さNの静的な値の列が与えられた時に、前処理O(NlogN)で、その列の上の区間に対する演算がO(1)で計算できるようになるデータ構造
使える演算は具体的にはminなど、argminもOK
構築O(N log N)
クエリー
列が更新される時はセグメント木を使う
木の最小共通祖先をオイラーツアー+Range Minimum Queryで求める場合に。
スパーステーブル(Sparse-Table) | Luzhiled’s memo
2次元に拡張できる
スパーステーブル