Scrapbox失敗談
出版社が目次案の提出を求める(だいたいどこでもそう)
大量の付箋を作りKJ法でまとめて目次案を作る
章ごとに執筆する
0章書き終えた段階でScrapboxに原稿を置いてレビュー開始
残念ながらScrapboxがあんまり向いていない使い方だった
見出しで分けるところでエントリを切るのが正しそうだな
目次案を作り始める手前の段階の、付箋にアイデアを書いたりしているフェーズでScrapboxを使うのが良かったか?