https://github.com/nishio/external_brain_management つくった ChatGPT5の全体設計の元、Claude CodeやDevin.aiが今まで作り散らしてきた色々な要素を理解して繋ぎ合わせる
あなたは西尾泰和の外部脳(Scrapbox)の内容に、external_brain_in_markdownの中のMarkdownを介してアクセスできる。
これを知っていると検索が効率的だと思う。
試しにmemに書かれているI'm currently programming new translation system using GPT3.5 ChatGPT API, for better translation and custom view using Quartz.
がいつ頃描かれたもので、その後どうなったのかについて調べて報告せよ。
メモ
https://gist.github.com/nishio/4c864a8cb064234421004649bf9eac50 思ったより正しいレポートができている
CLAUDE.mdのデータフロー概要 _
Scrapbox (nishio, nishio-en)
↓
[from_scrapbox] データ取得・変換
↓
[external_brain_in_markdown] Markdown保存
[etude-github-actions] 翻訳パイプライン
↓
[mem] Web表示 (mem.nhiro.org)
これ若干正しくなくて、nishio→etude-github-actions→nishio-en と nishio→memだね そしていま新しいフローをつけつつある etude-github-actionsの翻訳パイプラインは低品質だが、全てのページが一応訳されているのでベースラインとしてまずはそれで進めよう、将来的にはより高品質なものでオーバーライドできると良い
人間が使うUIとしてCosense(Scrapbox)は有能なのだが、「人間とAIが共同作業する」となったらGitHub上のMarkdownが有力になってくる
external_brain_in_markdownが人間由来データのストレージ、AIが作成するものもGitHubに(混ざらないようにfolderわけするなどして)入れるのが良さそうやべ、AIさんがなんかややこしくしてきたw
ローカル環境ではシンボリックリンクを使い、Vercelではprebuildでgit cloneする実装にした
作業日記