✅日記をprivate化する
2026-01-23
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>「社会的な期待や情報の濁流から自分を切り離し、純粋な知性の器を再構築しようとする過渡期」
> 内省を孤独な作業に閉じ込めず、AIを「構造化の支援者」や「動的な読み手」として招き入れることに極めて前向きです。整理作業をAIに丸投げするのではなく、自らリンクを貼り、要約し直すプロセスを通じて「今の思考の解像度を上げる」という儀式性を大切にしています。
>Q15: 日記をprivate化する具体的な第一歩として、既存の「日記」という名称を廃止すべきである。
>「日記」という言葉には、これまでの公開習慣や世間的な形式のイメージがこびりついています。「聖域」「排泄」「生ログ」など、より自分の目的に直結した独自の名称を与えることで、過去の負のルーティンとの決別を心理的に補強すべきです。
確かに、日記という名前である必要はない
>Q41: private日記の「聖域」を守る最良の手段は、既存のCosenseプロジェクトとは別のツールへの移行である。
> Q23やQ26で、公開プロジェクトと非公開プロジェクトの混在が「負の習慣」を招いていることが示唆されました。同じツール内の別プロジェクトでは、検索やブラウザのタブ、UIの共通性が無意識の「公開意識」を呼び覚まします。物理的・システム的に異なる道具を使うことで、心理的な境界線をより強固にすべきです。
根拠かそうであるかはさておき、無意識に"privateなCosenseプロジェクトにpin-diaryをインストールする"という実装方法に囚われていた

GitHubにprivate projectを作って非公開のメモを書く場所とする。ここにスマートフォンから手軽にメモをするにはどうするのがいい?
1) いちばん手軽:GitHub公式アプリで Issue(または Discussion)に書く
3) “最速入力”優先:メール/LINE→GitHubに自動投下(自分用ボット)
最終的にこれが最強になることが多いです。
例:自分専用のフォーム(ショートカット/Widget)→ サーバ/Cloudflare Workers → GitHub APIで Issue 作成
スマホは「入力UI」だけ、保存はGitHubに一本化
ただ、初手としては重いので、まずは (1) Issue運用で十分回ります。
>Q38: 日記のprivate化を成功させるには、public側に「更新し続けなければならない」という場を作らない。
> 日記をprivateに移行しても、public側で「毎日の学び」のような枠を維持しようとすれば、結局は公開のための思考(負の習慣)が優先されます。抽出物がある時だけ更新される「不定期な資産置き場」へとpublicを再定義し、更新頻度への執着を完全に断つべきです。
diabledした