日記2026-05-31
どっちも作ってる人の顔が見えるからなんだな〜〜
第三者が作れるものを公式が作りたくはないが、第三者が作るに任せてると公式がコントロールできなくなる
connect.sid経由でフリーダムな叩き方をするのが普及してしまうと困るんだろうなぁ
なにそれ
いつの間にそんなの生えてたの???
書き込みは引き続きできない感じか

ビジネスプランのService Accountの個人版のような感じ
PersonalAccessTokenNotAllowedError: This endpoint is not available via Personal Access Token. というエラーが存在するので一部APIも明示的に弾いている
read系のみにしている
なるほど「非公開のプロジェクトをAIに読ませたい」的な話でconnect.sidを使われてフリーダムになるよりreadに特化したトークンを出そうという設計判断なのか

編集スキルは作ってあるみたい
他人事ではない
kintoneのMCPとかCLIとか必要だよねという空気に当然なる
僕はそれを作ったりメンテしたりすることを業務としてやる立場ではないが、やる立場に置かれたら「嫌だなぁ」とか言いながらしぶしぶ実装しそう