from 日記2025-01-22 「わたしの青春、台湾」鑑賞会
現実はドラマのようにいかないという痛々しさがリアリティ高く描かれている
YouTubeライブ配信動画では、議場内の机や椅子は各出口のバリケードとして積み上げられ、「自己國家自己救」(自分の国は自分で救う)と書いたTシャツを着た学生が、警察の強制排除に対抗する訓練を繰り返していた。
昨日の「わたしの青春、台湾」のことを思い出してたんだけど、密室の中と外で分断が起きてたのと中側の人の視点にAudreyが出てこなかったことから、Audreyは昨日の映画の登場人物とは独立した動きとして「国会の中で密室の外」のゾーンをインターネット中継して社会からのアテンションを獲得したんだな〜、ということに気づいた。うまいムーブかも。
普段あんまりお酒を飲まないのに珍しいから味見したくなって飲み過ぎてしまった
フェデラリスト 寮の効果