NISHIO Hirokazu[日本語][English]

いどばたシステム

2025-12-05 https://www.youtube.com/watch?v=XMP8rja-s44

2025-12-04

2025-10-01

2025-10-16 Cartographer

  • v3になるかどうかは未定

2025-07-14 image

  • 2025-07-14にいい解説画像がないかblu3moに聞いたらこれをもらったのでサムネイルようにしておく

2025-06-29

2025-05-18 いどばたシステムv2

o3.icon - いどばた政策(Idobata-Policy)は、大規模な熟議(deliberation)で得られた論点を“実際に動かせる施策”へ落とし込むために設計された、AI協調型オープンソース・モジュールです。 - 同じ Idobata プラットフォームにある 「いどばたビジョン」(論点収集・整理)と対を成し、集めた声を GitHub の Pull Request で磨き上げていく仕組みにより、市民/専門家/政策担当者の三者が循環的にコラボレーションできます。 - ref: [README](https://github.com/digitaldemocracy2030/idobata/blob/eb0173c/README.md)

背景と位置づけ

  • デジタル民主主義2030と Idobata
    • Idobata は「デジタル民主主義2030」プロジェクトが開発する OSS で、熟議が散逸する問題を AI で克服することを目指します。
  • モジュールは2つ――いどばたビジョン(論点整理)と いどばた政策(施策化)。用途に応じ単独でも併用でも運用できます。
    • なぜ「政策」モジュールが要るのか
      • 熟議フェーズで可視化されたアイデアは、そのままでは粒度が粗く実装困難です。いどばた政策は ①文章化 ②エビデンス充填 ③利害調整 を GitHub ワークフローで反復し、「誰がいつ・何をやるか」まで具体化させる役割を担います。

導入・実証例

2025-03-15 いどばたシステムv1 image

/villagepump/2025/03/13#67d28cd979e11300007ca29e

blu3mo https://docs.google.com/document/d/1cK5i3ATo1OXsy-oicllY6-YlI-q0AJVtqQW7a71V-AU/edit?tab=t.fax1253vkyvp


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