能力に市場価値はないを久しぶりにみて請負、準委任ときたら雇用はどうなのと思った 雇用は準委任の「何を指示するかはまだ明確でないが年間200日1600時間バルクで売ってくれ」バージョンだよね スポットインスタンスとリザーブドインスタンスの違いみたい 雇用契約の使い方は使用者側によってまちまちな気もする
雇用と起業は誤った二項対立な気もする 雇用されたとしても、いくつかの制約条件が増えて、いくつかの市場流通してないリソースに対するアクセス権が生まれる、という感じ その状況でより良い成果を出していくのには結局起業家精神が必要 あー、そうか、「既存の企業に雇用されるか」「新しい企業を自分で作るか」だと対立っぽさがあるけど、起業家精神はそもそも立場を問わずに有用なものってだけか