NISHIO Hirokazu
[日本語]
[English]
書いたものによってモヤモヤが明確化
シンボルと意味の対応の図
モヤモヤAを言語化するプロセスを「A→B1→B2→…→O」と表現しているのを見て
それはより詳細に書くとこうだと思った
なぜなら、B1→B2の矢印において、入力はB1だけではないから
むしろB1の刺激によって「Aから」新しい言葉が出てきている、主体はAだと思う
これをもっと詳細に描いたのが冒頭の図
これは
体験過程と意味の創造
の用語で表現すると
CIRCUMLOCUTION
だ
RELEVANCE
による意味の明確化をこの図では集合で切り取ることで表現してるけど、これは「一般にはそれに限らない」と感じている、良い表現が思いつかない
(C)NISHIO Hirokazu / Converted from Markdown (ja)
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