2022/10/8 表記揺れ
2021-10-22 図をアップデートした
2019-05-06 最初の図
4の先に2属性のトレードオフがある。 盲点カードに入れても良いかもしれない。
2021-10-22
盲点カードに入れても良いかもしれない。
検討してみた結果、これって本来複数のカードに別れるべきものと感じた
解像度の段階では、一番解像度が低い状態を二分法にしていたが、さらに「同一視してる」があるのだな --- 一つの概念だと思っていたものが入れ子の二つの概念
まず点があり、「点ではなく大きさがある集合では」という気づきがある、これが逆に進むがゴールは同じのベースの気付き
その大きさのある集合を「一つのもの」と考えてるところから「二つの異なるもの」へと変わる気づきがある、これが同じものに属する違うもの
今の図では2個の次に3個がある
-
- 中割りにした
4の1本の軸ではないのでは、系の気づきが
5に関しては
2022-02-17
分解してみる
4の1本の軸ではないのでは、系の気づきが
5: 値が分散を伴っていることに気づいた状態
2022/11/24
かつて「現実の解像度」の段階というタイトルだった(2019-05-06)