2022-04-25 未踏ジュニアのメンターを何年もやってきて色々と考えたことや議論したことがある。今後未踏ジュニア的な子どもの創造性を喚起するサード・プレイスが増えるなら、当然「初めてメンターをする」という人も増える。だから経験を言語化してそれらの人に共有することが社会にとって有益だ。
その情報共有の場は「公開の情報発信の場」か「非公開の双方向コミュニケーションの場」か、という議論がメンター間で行われて、まずスモールスタートとして前者をやるのが良さそうだと感じたのでこのページにまとめていくことにした。
「mitoujr-mentoring-tips」とは
注意喚起: これらは「メンターの共通見解」ではない。
やっていくこと
2022
英語ページを作る
運
2019-05-03 採択基準を書くべきか
2019-05-10
2022-04-25
Webサイトの管理
2017年未踏ジュニアでは、Slackでプロジェクトごとのチャンネルが作られ、発表中の議論及びプロジェクト中のコミュニケーションが行われた 最終成果報告会はFacebookで行われた
提案資料に他人の作った画像を入れるのは出典が明記されているなら問題ない
「できた」は解釈
メンターの慣れた手法を押し付けない
技術的に筋の悪い選択をしている場合にどうするか
魚を与えるのではなく魚の釣り方を教える
@YoshifumiSeki: 「アイデアは固まっています」←絶対固まっていない