NISHIO Hirokazu
[Translate]
ゼロ知識の聴衆が頭から順にインプット
スライドでも書籍でも共通の大前提なのにAIが割と見落としている
人間は1〜2ページしか一度に目に入らない
頭から順番に読んでいて、戻って読むことは一応可能だが検索機能がないのでとても非効率
この状態で理解できるように知識ネットワークを直列化してやる必要がある
執筆は一次元化
Tweet
Related Pages
執筆は一次元化
→
mem/visual_thinking
×
エンジニアの知的生産術
×
図解は絵と言葉の協力
×
不一不異
×
無数的特徴の模式図
×
主観か客観かではなく、一人の主観から大勢の主観へ
×
ブロードリスニングの「あの図」
×
broad_listening_in_practice
×
グラフィカル思考
×
kj法
×
kozaneba
×
執筆は一次元化
×
ビジュアルシンキング
×
図解
×
vt
×
ブロードリスニング
→
Visual Thinking
→
kj法
×
こざね法
×
自作電子的kj法ツールgrouping
×
regroup
×
movidea
×
kozaneba
×
位置の近さ
×
頭を整理するツール
×
google_realtime_api
×
regroup2018
×
ipad期
×
product/user_fit
×
regroupとはなんだったのか
×
pmovidea
×
regroup_v2振り返り
×
投げ縄選択
×
reactの差分更新
×
一次元化
×
執筆は一次元化
×
keichobotは言語化しkozanebaは一次元化する
×
keichobot
→
考えを整理するツールの系譜
→
substrate
×
view
×
handle
×
crystallize
×
articulate
×
知識の本体は断片の網
×
網
×
ネットワーク
×
知識基盤
×
投影
×
projection
×
ページはビュー
×
kj法でいうところのグループ
×
グループ
×
ハンドル
×
言葉は意味のハンドル
×
取っ手
×
結晶化
×
分節
×
説明
×
言語化
×
情報のネットワークは最初は木
×
執筆は一次元化
×
分類を保存時に固定しない
×
断片ネットワーク
×
網を広げる
×
プロセスのネットワーク
×
ネットワーク化
→
substrateとview
→
複数の選択肢
×
選択
×
深堀り
×
選択した結果だけ書くとやったことの難しさや凄さが伝わらない
×
連想
×
寄り道しすぎ
×
省略しすぎ
×
選択肢
×
複数のストーリーを重ねた時の共通部分を見る
×
ストーリーの交差点がアトムになる
×
文章が作られるプロセス
×
レポートの書き方
×
執筆は一次元化
→
論文の導入部分の書き方
→
情報のネットワーク
×
ネットワーク
×
事後的
×
書いてから事後的に関係に気づく
×
マインドマップ
×
連想
×
枝を伸ばす
×
書き出し
×
知識の表現形式
×
盲点カード
×
知識ネットワーク
×
整理されたストーリー
×
一次元の文章
×
執筆は一次元化
×
知識ネットワークは最初は木
×
最初は木
×
木
→
情報のネットワークは最初は木
→
「体験過程と意味の創造」勉強会3
×
言語化
×
一次元の文章に清書
×
一次元の文章
×
1次元の文章
×
一次元化
×
執筆は一次元化
×
一次元化が高コスト
×
scrapboxとllmの相性の良さ
×
清書
×
情報のネットワークは最初は木
→
「言語化」するフェーズと「一次元の文章に清書」するフェーズは分けた方がいい
→
社会を人間による計算として考える:ドラフト
×
喋ることによって強制的に直列化される
×
執筆は一次元化
×
文章発展のプロセス
→
Kozaneba:社会を人間による計算として考える
→
自分が興味がある分野の知識パッケージをllmに与える機能
×
chatgpt_plugins
×
openai_devday
×
assistants_api
×
retrieval-augmented_language_model
×
執筆は一次元化
×
人間のために書くよりLLMのために書く方が楽
×
知識を伝達するフォーマット
×
cybozu_days_2023-11-09
×
ユーザの関心に基づいた要約
×
意見の生成
→
人間のために書くよりLLMのために書く方が楽
→
よくわからない気持ち
×
漠然とした不安感
×
恐怖は常に無知から生まれる
×
知識は恐怖の解毒剤
×
明確な不安感
×
問題は理想と現実のギャップ
×
悲観的な勘違い
×
強化学習_その1
×
s字発展
×
pscrapboxautotrans2023-03-25
×
英語話者国の競争優位
×
自分のscrapboxをchatgptにつないだ話勉強会
×
chatgpt_plugins
×
まだらな未来が拡大しない
×
世界がちぎれた後
×
未来はすでにまだらに存在している
×
未来から来ました
×
奥田_浩美
×
ビジョナリーリーダー
×
まだら
×
世間の常識
×
未来人
×
まだらな未来
×
定住する人
×
孤立して農耕をする村
×
茹でガエル
×
移動する人
×
ベーシックインカム
×
worldcoin
×
観光立国
×
優秀な若者
×
人攫い
×
詐欺師
×
面白い
×
アーリーアダプター集団の形成
×
人的ネットワーク
×
移動
×
アーリーアダプター
×
ムーブメントはフォロワーが作る
×
アーリーアダプター濃縮効果
×
観測困難
×
世界のちぎれ
×
snsはなぜ栄枯盛衰するのか
×
弱い紐帯
×
津波てんでんこ
×
一人でも逃げろ
×
指示待ち
×
話を聞かない人
×
動かない人
×
津波
×
どこに逃げればよいか
×
観測範囲を広く
×
移動先が決まる前に移動を始めなければならない
×
津波が来る方に賭ける
×
パスカルの賭け
×
バーベル戦略
×
反脆弱
×
llm無職
×
人生を悩む
×
人間のために書くよりLLMのために書く方が楽
×
自分が興味がある分野の知識パッケージをllmに与える機能
×
openai_devday
×
assistants_api
×
執筆は一次元化
×
知識の投網
×
領域を開拓して旗を立てる
×
ノウアスフィアの開墾
×
需要の規模によってgpuの使用効率に差が生じる
×
垂直統合
×
llm時代のグループウェアの適切な抽象レベル
×
ビジネスモデル探索
×
ai失業をfactorioで説明する
×
aiに仕事を奪われる
×
0/1の思考
×
システムの理解
×
factorio
×
解雇規制
×
人事異動
×
仕事に役立つ新・必修科目「情報ⅰ」
×
プログラミング教育の必修化
×
世界とのインターフェース
×
情報を抽出伝搬する
×
要約は曖昧概念
×
正常性バイアス
→
AIの漠然とした不安感勉強会
→
llmを使いこなすエンジニアの知的生産術(講演資料)
×
着手は進捗の第一歩
×
制限されたメディア
×
知的生産術における実践者の経験の重要性
×
lenchi_day7
×
lenchi_llmに2024年の視点からコメントさせた
×
scrapboxを使うことのメリット
×
「線を引くこと」のメリット
×
執筆は一次元化
×
有限化
×
書籍は有限化のツール
×
有限化しなければ人は情報圧に押しつぶされる
×
書籍が有限化の仕組みなら、その背景にある無限のネットワークに読者が接続できるように手助けするべきなのではないか
×
done_is_better_than_perfect
×
コンテキスト拡大→長期的プロジェクトの文脈維持
×
「同じ」と「似ている」の違い
×
retrieval-augmented_generation
→
LENCHI_Day8
→
時間的文脈
×
書籍の一次元性
×
執筆は一次元化
×
フラクタル要約
×
ブロードリスニング
×
kj法
×
繰り返し要約をかけていくことによるkj法的効果
×
omniに関する現時点での感想と思考の整理
×
西尾のベクトル検索
×
memochat:_tuning_llms_to_use_memos_for_consistent_long-range_open-domain_conversation
→
思考の結節点2024-05-01
→
kozaneba読書
×
kj法を体験する最初の一歩は25枚でいいかも
×
こざね
×
執筆は一次元化
×
暗算より筆算が楽
→
Kozaneba読書の体験談
→
有限化
×
配列の確定
×
scrapbox情報整理術
×
倉下_忠憲
×
書籍
×
一定量のコンテンツで区切
×
コンテンツを読み進める順番を確定
×
執筆は一次元化
×
一次元化
×
一次元に直列化された言葉
×
直列化
×
書籍は有限化のツール
×
有限化しなければ人は情報圧に押しつぶされる
×
gyazz
×
キャズム理論
×
一次元の文章
×
マッハ新書
→
配列の確定
→
真理論
×
有益・無益という誤った二分法
×
壺に入れて混ぜてしまう
×
kj法のカードの配置に不正解はない
×
教科書の数式を自分の記号体系に翻訳
×
プロジェクト提案書ってどう書くの?
×
英語版作成に伴う推敲(6,7章)
×
pinten_6章まで翻訳完了
×
抽象化能力はどうすれば教えられるのか
×
wikipediaとscrapboxを分けるのは主観の有無
×
読む
×
執筆は一次元化
×
bmot第4回の文字起こし
×
湖とコップのたとえ
×
誤った2
×
テストをすると自信が下がり正解率が上がる
×
灘2021講演準備
×
フードコートのたとえ
×
人生100年時代の社会保障とpolitech
×
灘校土曜講座2014
×
知識と資本論とテクノロジストの条件
×
灘2021質疑
→
正解がわからなくて悶々としてしまう
"
Engineer's way of creating knowledge
" the English version of my book is now available on
[Engineer's way of creating knowledge]
(C)NISHIO Hirokazu / Converted from
[Scrapbox]
at
10/13/2026, 8:26:16 AM
[Edit]