NISHIO Hirokazu
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substrateとview
substrate
/
view
問題は単なる訳語問題ではなく、「2 つの
handle
が日本語側で
crystallize
していない」= cluster の主張自体が
articulate
されていないという構造問題。表札の中でこの handle 自体を立て直す。
提案する主張: 「
知識の本体は断片の網
、ページはその投影」
substrate →
網
(=
ネットワーク
、既存「
知識基盤
」と同義だがより端的)
view →
投影
(=
projection
、「
ページはビュー
」より含意が深い)
二項並列で cluster 全体の最大主張を 1 行で articulate
AIがsubstrateとかいうよくわからない用語を使っているなと思っていたが、これがAIにとっては有用な概念らしくてどんどん使われて広がっていくので「それらが使われているページ」を
KJ法でいうところのグループ
(
グループ
/cluster)とみなして、表札をつけることにした
その際にsubstrateという言葉はよくわからない旨を伝えたところ冒頭のように「この2つの『言葉=
ハンドル
』(see
言葉は意味のハンドル
/
取っ手
)が日本語側で
結晶化
していない」という気づきを得て、「
分節
/
説明
/
言語化
」(articulate)しなおした
「網 / 投影」は新規発明でなく nishio Cosense で使われてきた概念の crystallize
情報のネットワークは最初は木
(2021):「
執筆は一次元化
」 → view の祖先
分類を保存時に固定しない
(2026-05-15):「
断片ネットワーク
」 → substrate の祖先
網を広げる
(2024) /
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(2025) /
ネットワーク化
(2022) etc.
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handle
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×
外部脳期
×
これは何?(~2024-09-08)
×
これは何?
×
2024-09-08外部脳github作業
→
西尾泰和のScrapbox→西尾泰和の外部脳
→
llmを使いこなすエンジニアの知的生産術(講演資料)
×
着手は進捗の第一歩
×
制限されたメディア
×
知的生産術における実践者の経験の重要性
×
lenchi_day7
×
lenchi_llmに2024年の視点からコメントさせた
×
scrapboxを使うことのメリット
×
「線を引くこと」のメリット
×
執筆は一次元化
×
有限化
×
書籍は有限化のツール
×
有限化しなければ人は情報圧に押しつぶされる
×
書籍が有限化の仕組みなら、その背景にある無限のネットワークに読者が接続できるように手助けするべきなのではないか
×
done_is_better_than_perfect
×
コンテキスト拡大→長期的プロジェクトの文脈維持
×
「同じ」と「似ている」の違い
×
retrieval-augmented_generation
→
LENCHI_Day8
→
時間的文脈
×
書籍の一次元性
×
執筆は一次元化
×
フラクタル要約
×
ブロードリスニング
×
kj法
×
繰り返し要約をかけていくことによるkj法的効果
×
omniに関する現時点での感想と思考の整理
×
西尾のベクトル検索
×
memochat:_tuning_llms_to_use_memos_for_consistent_long-range_open-domain_conversation
→
思考の結節点2024-05-01
→
言語化がボトルネック
×
まだ言語化されていないものの在庫
×
言語化
×
ボトルネック
×
まだ言語化されていないもの
×
在庫
×
積み上がる
→
言語化がボトルネックなら、まだ言語化されていないものの在庫が積み上がる
→
balaji_srinivasan
×
network_state
×
国民国家
×
国民
×
国家
×
多民族国家
×
ネットワーク国家
×
領土
×
デジタル空間
×
国民意識
×
ネットワーク組合
×
中央集権化の終焉
×
アメリカの無政府状態
×
中国式管理
×
分権
×
再中央集権
×
社会契約
×
新大陸
×
宗教
×
ネットワーク
×
リヴァイアサン
×
権威主義者
×
世俗的ナショナリスト
×
リバタリアン
×
国際主義的資本家
×
アメリカの支配層
×
中国共産党
×
グローバルインターネット
×
ウォーク
×
マキシマリスト
×
国際的中間派
×
一つの戒律
×
one_commandment
×
accessism
→
The Network State: How To Start a New Country
→
なめらかな世界のゲリラ
×
柔軟性
×
適応力
×
機動力
×
ネットワーク
×
協力関係を構築する
×
小さな実験の積み重ね
×
実験
×
不確実性
×
環境への適応
×
環境を観察し味方につける
×
心理戦
×
長期的視点
×
明確な敵がいない状況では、私たち自身が変化し続ける環境そのものと戦っている
×
環境適応
×
明確な敵がいない状況では、変化し続ける環境と戦っている
→
明確な敵がいない状況でのゲリラ戦術
→
エンジニアの知的生産術_ビフォー・アフター_aiまとめ
×
エンジニアの知的生産術_著者公式ページ
×
エンジニアの知的生産術
×
コーディングを支える技術_著者公式ページ
×
学びの加速
×
学びを加速させる人
×
なぜ知的生産術に投資するのか
×
生産性の向上
×
知識と資本論とテクノロジストの条件
×
何をどう学ぶか?
×
何をどう学ぶか?2:三大入力方法
×
なぜ学び方に興味を持ったか?
×
特集_エンジニアの学び方
×
アウトプット
×
理解は仮説
×
知識の行動による証明
×
リーン・スタートアップ
×
言葉
×
概念
×
物質
×
道具
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言葉によって道具を作る
×
生身の人間
×
ハンドル
×
液体が容器に入っているメタファー
×
付箋は本体ではない
×
概念のハンドル
×
フック_
×
エンジニアの知的生産術_反響まとめ
×
scrapbox
×
連想のストック
×
著者の数とフォーマット
×
ネットワーク的な情報表現
×
エンジニアの知的生産術と体育型授業
×
知識資本
→
エンジニアの知的生産術 ビフォー・アフター
→
kozaneba読書
×
kj法を体験する最初の一歩は25枚でいいかも
×
こざね
×
執筆は一次元化
×
暗算より筆算が楽
→
Kozaneba読書の体験談
→
西尾泰和のscrapboxgpt
×
人生の目的
×
社会的な役割
×
自己実現の過程で見つかる
×
徐々に結晶化する
×
徐々に
×
結晶化
×
自分自身の中に答えを見つける旅
→
人生の目的はなんだろう
→
知識のネットワーク
×
思考の解像度を高める
×
ネットワーク構築
×
思考の解像度
×
ネットワーク
×
思考
×
解像度を高める
→
AIによる知識のネットワーク構築は思考の解像度を高めるために有益
→
コントロール
×
ピラミッド型組織
×
ビジョン
×
キャンプファイヤー型組織
×
強いリーダーがいる
×
中央集権
×
非中央集権型
×
共通のプロトコル
×
プロトコル
×
合議
×
定めた主体
×
賛同する主体
×
ネットワーク
×
ジョイン
×
キャンプファイヤー
→
中央集権
→
信頼
×
互酬性の規範
×
絆
×
ネットワーク
×
集団としての協調性
×
ソーシャル・キャピタル入門
×
ソーシャル・キャピタル
×
人的ネットワーク
×
心理的安全
×
チームワーク
×
資本
×
金融資本
×
知識資本
×
社会資本
×
社会関係資本
×
協調性
×
信用
×
social_capital
×
ピエール・ブルデュー
×
文化資本
×
経済資本
×
人脈
×
社会的地位
×
再生産
×
glenn_loury
×
ネットワーク論
×
家族
×
コミュニティ
×
高校中退
×
義務と期待
×
情報チャンネル
×
社会規範
×
ジェームズ・コールマン
×
社会理論の基礎
×
ヒューマン・キャピタル
×
人的資本
×
人生の攻略法
→
社会関係資本
→
plurality
×
audrey_tang
×
e._glen_weyl
×
テクノロジーと民主主義は戦争状態
×
反民主的なテクノロジー
×
aiは反民主的なテクノロジー
×
chatgpt
×
言語モデル
×
実存的リスク
×
シンギュラリティ
×
アシスタント人工知能
×
変革的技術
×
人間社会に不可逆な影響を与える
×
独裁国家
×
協調的多様性
×
collaborative_diversity
×
協働できる多様性
×
democratic_inputs_to_ai
×
民主的プロセス
×
意思決定
×
少数の人間
×
公共の利益
×
多様な視点
×
概念実証
×
チーム
×
よりグローバルで、より野心的なプロセスの基礎
×
新たな民主的ツール
×
aiの未来のための試み
×
code_for_japan
×
code_for_nagoya
×
創設メンバー紹介
×
地球規模の熟議
×
反復構造
×
日本文化ai
×
異文化理解
×
ドラえもん
×
sf
×
aiは友達
×
付喪神
×
神
×
サピア=ウォーフの仮説
×
思考の部品
×
取っ手
×
名前
×
民主的プロセスとはなるべく多くの人の納得感を生み出すプロセスだ
×
納得感
×
plural_thinking
×
omoikane_vector_search
×
minimum_viable_product
×
大きなストーリーの一部になる
×
参加証明nft
×
貢献証明nft
×
hypercerts
×
retrospective_funding
×
halsk
×
mmotrpg
×
オープンベータ
×
採否は未定
×
熟議の方法論
×
プロジェクトに参加する
→
"日本文化AI"の開発:地球規模の熟議のためのPlurality
→
オモイカネプロジェクト
×
オモイカネ勉強会
×
自分のscrapboxをchatgptにつないだ話勉強会
×
omoikane_embed
×
aiと人間の知的な共同作業
×
aiによる赤リンクの延伸
×
生のchatgptとomniのユースケースが違う
×
非公開omniを使ってみての感想
×
ベクトル検索は切り出しの機会になる
×
ベクトル検索は認知の解像度を高める道具として機能する
×
azure_cognitive_search:_outperforming_vector_search_with_hybrid_retrieval_and_ranking_capabilities
×
検索を組み合わせる
×
dpr
×
bm25
×
ベクトル検索
×
dense_passage_retriever
×
fusion_in_decoder
×
azure_cognitive_search
×
hnsw
×
リランク
×
hierarchical_navigable_small_world
×
西尾のベクトル検索
×
経験的に明らか
×
ベクトル検索が有用だった事例
×
社会保障費と科学技術関係経費の比較
×
名詞形
×
実現不可能なアイデアが独創的に見える
×
instruction_tuning
×
helpfeel
×
omoikane_vector_search
×
ベクトルインデックス
×
github_action
×
qdrant
×
omni
×
aiが毎日研究ノートを書く
×
aiとの共同化
×
人間がトリガーを引かなくても良い
×
pioneer_mode
×
ページをフォークしたい
×
マルチヘッド
×
ページメモリ
×
マルチヘッドの思考
×
話題のピン留め効果
×
aiノートの更新間隔について
×
recurrent_notesとiterative_commenterの違い
×
赤リンク
×
長いタイトルを刻むページ
×
当たり判定拡大
×
🌀交換様式d
×
情報交換は交換
×
知識交換の交換様式はaなのか
×
贈与の対象としての公共
×
説明のある検索
×
ベクトル検索とragの肌感の違い
×
「どの部分がaiでどの部分が人間か?」という問い
×
ai生成ページのタイトルに🤖を入れるのをやめた理由
×
aiページの底に埋もれてる
×
rag
×
概念は思考の経済性を高める道具
×
氷山モデル
×
公共の言葉と私的な言葉
×
エンジニアの知的生産術
×
(6.2.5.5)_公共の言葉と私的な言葉
×
SECIモデル
×
交換様式論
×
共有の場
×
新しい交換様式
×
rlhf
×
非公開omni
×
横断ベクトル検索実験メモ2023-09-20
×
公開omniと非公開omniの感覚の違い
×
自分由来
×
scrapboxでの知識醸造をllmに教える
×
弁証法的発展
×
切り分けられていない連なりの一部にヒットすることで切り出しの機会になる
×
時間軸で並んだ記述からトピック指向で切り出される
×
適切な切り出し方は、ニーズが明らかになった後に決まる
×
切り出し
×
常緑のノートはアトミックであるべき
×
単一責任原則
×
死んだテキストを置く倉庫ではない
×
今考えていることを少しずつ違う方向から観察する
×
似ている→違いは?
×
認知の解像度
×
似ている
×
違い
×
言語化
×
物事をより詳細に観察
×
小さな収束ムーブとそこからの発散
×
アイデアの干渉効果
×
発想法
×
対立は近い関係
×
scrapboxに住んでるエージェント
×
scrapboxとaiに関する思考の結節点2023/8/16
×
上書きモード
×
aiの支援で新しい結合ができた事例
×
質問は言語化を促すが質問にも種類がある
×
enchiへの導入
×
aiの役割の明確化が大事
×
中学生の職場体験でsfプロトタイピングをやってもらった事例
×
流動的プロセスとしてのページ
×
思索と開発のトレードオフ
×
苦痛
×
このプロジェクトにおけるaiの役割は何か
×
複数の個性のaiがある?
×
aiノートのページごとに目的を明示したらいいのでは
×
苦痛の原因
×
異なるコンテンツの間のつながり発見
×
自分の日記に他人のaiを召喚
×
aiが無限に思考を発展させてくるので休めない
×
他のプロジェクトのurlを読めるという気づき
×
たまに浮かび上がるページ
×
「マルチヘッドの思考」と「エンジニアの知的生産術」
×
まとめを上に書く
×
___below_is_less_interesting___を__below_is_ai_generated__にした
×
🌀マルチヘッドの思考
×
🌀ai出島
×
iterative_commenter
×
aiシャーマン
×
松尾研のllm講座
×
aiによる異なる視点の提供の実例
×
歌詞をaiに解釈させる実験
×
不明瞭で長期的なタスクをaiにねりねりさせる
×
pdfからscrapboxへ
×
ビジネスはシーズとニーズのマッチング
×
メタ考察:ビジネスはシーズとニーズのマッチング
×
市場ニーズと個人ニーズ
×
深層の価値探求:_連携と成長
×
aiにページを発展させさせる
×
長い寝起き神託の考察
×
最近のモーニングルーティン2023-09-15
×
人生に関する歌詞を集めて気に入ったフレーズをピックアップする
×
llmに似ているものの違いを言語化させる
×
(仮)まだ名前のない操作
×
scrapboxを活用した思考とコミュニケーションの再構築
×
「人間」の概念が曖昧
→
LLMによる知的生産性向上勉強会
→
知識のネットワーク
×
ネットワーク記法
×
ネットワーク
→
知識のネットワーク記法
→
日記2023-12-03
×
説明容易性バイアス
×
余裕
×
説明
×
やってる感
×
誘因
→
説明容易性バイアスとの戦い
→
日記2023-11-13
×
説明すると熱が失われる
×
説明
×
熱
×
何も予定もない日
×
説明可能性バイアス
×
熱意は貴重なリソース
×
説明容易性バイアス
→
説明可能性バイアス
→
日記2023-04-08
×
説明
×
感情を大切にして生きる
→
説明がつかないものが重要
→
言語化しない方がいい
×
検証不能
×
言語化
×
比較実験
×
モヤモヤ
×
有害な一貫性
→
「言語化しない方がいい」は検証不能
→
認知の解像度
×
似ている
×
違い
×
言語化
×
同一視
×
違いを無視
×
物事をより詳細に観察
×
同じ→違いは?
×
kj法のw型問題解決モデルとu理論、それぞれの問題意識
×
「同じ」と「似ている」の違い
→
似ている→違いは?
→
日記2022-07-06
×
試行錯誤
×
ジェネレーションギャップ
×
自転車のたとえ
×
やってみないとわからない
×
言語化
→
「試行錯誤」のタイミングのジェネレーションギャップ
→
考える
×
立川_智也
×
語の意味は語の使用
×
取っ手
×
思考
×
engelbart
×
概念
×
シンボル
×
操作
×
読書について
×
ショーペンハウアー
×
読書とは他人にものを考えてもらうこと
×
多読
×
アウトプットを焦ると劣化コピーになる
×
人間を考える
×
演題を考える
×
書いて考える
×
塩澤_一洋
×
書考
×
客体化
×
双対を考える
×
盲点カード
×
盲点
×
神託を解釈するのは人間
×
タロット
×
連想接続
×
絶縁破壊
×
プラセボ
×
アナロジー
×
メタファーの空間
×
考える=情報を別の情報と結合すること
×
気づいた
×
連想
×
2-hopリンク
→
「考える」とは何かを考えるプロセス
→
言葉は意味のハンドル
×
比喩
×
たとえ話
×
自分の思考を操作しやすくするハンドル
×
身体感覚
×
経験
×
違和感
×
まだ言葉になっていないもの
×
言葉と具体的な経験が切断されている
×
体験
×
自分の体験を言葉で表現する訓練
×
体験と言葉を結びつける
×
仮の言語化
×
時間をおいて見返
×
ブラッシュアップ
×
わからないものの言語化は難しい
×
単語の意味は点ではなく分布
×
断片的なキーワードの羅列
×
まずは書き出してみる
×
有用
×
行動に有用
→
仮の言葉
→
東京工業大学
×
コミュニケーション
×
コミュニケーションが苦手
×
事象
×
表現
×
言語化
×
解釈
×
事実
×
事実と解釈の区別
→
コミュニケーションの立川モデル
→
共同化
×
体験
×
表出化
×
シンボル
×
連結化
×
内面化
×
実践
×
seciスパイラル
×
言語化
×
暗黙知
×
野中_郁次郎
×
知識創造企業
×
氷山モデル
→
SECIモデル
→
結晶化
×
対立概念
×
液状化
×
腐らせる
×
腐葉土のメタファー
×
コンポスター
×
アイデアの精製器
×
現在の文脈に適合した新たな知識の創出
×
適切な切り出し方は、ニーズが明らかになった後に決まる
×
分節化された情報群
×
暗黙的な情報群
×
knowledge_nebula
×
再構築
×
contextual_keyword
×
現在の文脈に適合した新たな知識
×
知識の結晶化
×
knowledge_nebula_crystallizer
×
液状化と結晶化
×
ねりねり
×
既存の構造を破壊
→
知識の液状化
→
大きなネットワークを保ち必要に応じて切り出す
×
適切な切り出し方
×
ニーズ
×
誰が顧客かわからなければ、何が品質かもわからない
×
interplay
×
根を切
×
商品として梱包する
×
収穫したり、綺麗に磨いたりするのは後でやればいい
×
生えている花の根を切って整えて商品として流通可能な形にすることは、雑多な植物が生い茂る場を維持することには逆行する
×
誰にとっての再利用性?
×
再利用性の高いパッケージ
×
適切な切り出し方は、ニーズが明らかになった後に決まる
×
wikignome
×
イドバタニシ
×
必要になったら切り出す
×
成長させて切り出す
×
生い茂る
×
あちこちから枝が生えてぐっちゃぐちゃに生い茂る
×
結晶化
×
現在の文脈に適合した新たな知識の創出
×
切り出し
→
適切な切り出し方は、ニーズが明らかになった後に決まる
→
ワク
×
独断性
×
独断的な分類
×
ワクぐみ
×
発想法
×
枠組み
×
グループ編成は小チームから大チームへ
×
かならず小分けから大分けに進まなければならない
×
トップダウン
×
分類
×
ボトムアップ
×
グループ
×
編成
×
グループ編成
×
kj法
×
川喜田_二郎
→
分類してはいけない
→
pvectorsearch2023-06-13
×
造語
×
思考
×
名前
×
ハンドル
×
考える
×
他人が使う必要はない
×
社会的証明
×
マクレランドの欲求理論
×
権力欲求
×
日本人の約半数はchatgptを知らない
×
違いを超えて協力するための、新しい社会のためのテクノロジーハンドブック
×
日記2023-06-12
×
日記2023-06-14
×
日記2023-03-05
×
日記2022-06-13
→
日記2023-06-13
→
日記2023-05-23
×
ボードゲームとしてのシンボリックモデリング
×
会話によって言語化を促す
×
言語化
×
段階
×
サブゴール
×
keichobot
×
内部状態
×
可視化
×
人間とllmの協調ゲーム
×
polis
×
協調ゲーム
×
意見の散らばり方
×
合意の形成され具合
→
言語化にはサブゴールがある
→
真鶴2023-05-13
×
課題感
×
解ける課題
×
プロジェクト発生成長のプロセス
×
解く手段
×
技術
×
マッチング
×
ニーズシーズマッチング
×
現金というコモディティ
×
お金で買えないリソース
×
理解
×
熱意
×
言語化
×
ブレインストーミング
×
自信
×
自己肯定感
×
polis
×
匿名シードコメント
×
課題感と解ける課題
→
「課題感」と「解ける課題」は別物
→
重たい石
×
頑張
×
押す
×
ほったらかし
×
身軽
×
探索
×
そちらに進むと良い理由
×
言語化
×
石を押す人
×
大きなものは動きにくい
→
重たい石のたとえ
→
締め切りがないと、到達しないすごく遠いゴールに向かって走ってしまう
×
締め切り
×
ストレスフリー
×
gtd
×
気になることをすべて書き出せ
×
心に浮かんだことをすべて書き出せ
×
事前にフィルタリングしない
×
kj法
×
進んでいる実感
×
ボトムアップ
×
人生の目的
×
失敗体験
×
抽象化
×
認知的負荷
×
結晶化
×
エンジニアの知的生産術
×
(2.2.4.2)_価値観はボトムアップに言語化する
→
GTDとKJ法のアナロジーの言語化
→
wired
×
ケヴィン・ケリー
×
better_than_free
×
テクニウム
×
複製コスト
×
コンテンツ
×
無料
×
複製容易なコンテンツの価値は低い
×
複製容易
×
複製できない
×
即時性
×
個人化
×
パーソナライズ
×
信憑性
×
アクセスしやすさ
×
実体化
×
パトロン
×
見つけやすさ
×
ネットワーク化
×
お金は注目という経路を通る
×
注目
×
コピー不能性
×
複製不能
×
コピーできない価値
→
無料より優れたもの
→
不特定多数
×
危機感
×
漠然
×
脅威
×
言語化
×
共感
×
津波てんでんこ
×
杞憂
×
投資判断
→
危機感が足りない
→
アイコン記法
×
名前
×
概念
×
ハンドル
→
スタンプ記法
→
ハンドル
×
違和感の発展
×
本を読んだ時の知識のつながり方
×
知識の整合性
→
書籍を読んだ時に感じること
→
効率的な情報共有
×
暗黙知の言語化
×
情報共有
×
質問された側がメモを残す
×
暗黙知
×
言語化
×
だから書く
×
分かる人には何が分からないのかが分からない
→
効率的な情報共有と暗黙知の言語化に向けて
→
遊牧民
×
移動する人
×
定住する人
×
遊牧
×
隊商
×
交易
×
貿易商
×
(7.2.5)_組織の境界をまたぐ知識の貿易商戦略
×
移動が観測範囲を広げる
×
観測範囲
×
孤立
×
むすびつけ
×
ネットワーク化
×
移動
×
定住
×
人生の選択肢
×
選択肢
×
知識を運ぶ
×
知識の貿易商
×
認知・選択格差
×
移動することで初めて見える
×
来訪者
×
変なやつ
×
まれびと
×
差分にしか意味は宿らない
×
decartography
×
gitcoin
×
一般意志の可視化
×
アルゴリズム型民主主義
×
permissionless
×
quadratic_funding
→
移動する人が定住する人をむすびつける
→
認知の解像度
×
言葉は意味のハンドル
×
認知の解像度の例
→
センタープレス
→
perplexity_ask
×
kozaneba
×
keichobot
×
デジタル文房具
×
チャットボット
×
言語化
×
一次元化
×
keichobotは言語化しkozanebaは一次元化する
→
KozanebaとKeichobotの関係は?
→
cumot2018
×
価値
×
価値観
×
言語化
×
事後的
×
価値観はボトムアップに言語化される
×
事後的に価値観が言語化される
→
価値観の言語化
→
バックリンク
×
scrapbox
×
抽象的なページ
×
抽象概念
×
具体的
×
具体的な用例のページ
×
マーカーを引く
×
結晶化
×
2_hop_link
×
scrapboxは忘れたことを思い出させてくれる
×
具体的事実のページと抽象的概念のページがあるだけでは不足
→
バックリンクの効果
→
かんがえをひきだすチャットボットkeichobot
×
価値の問い
×
考える花火
×
価値
×
中締め
×
掘り下げ
×
価値観
×
言語化
×
関連
×
チャットボットには集中させる効果もある
×
kj法勉強会振り返り勉強会
×
自分ごと
×
シンボリックモデリング
→
Keichobotの価値の問いは考える花火の前段階かも
→
グループ分け
×
分類のワクぐみ
×
できあいのワク
×
kj法
×
発想的意義
×
発想法
×
トップダウンではなくボトムアップ
×
トップダウン
×
分類
×
ボトムアップ
×
グループ
×
編成
×
グループ編成
→
グループ編成は小チームから大チームへ
→
質問が言語化を促す
×
質問がフロー状態を引き起こす
×
問いかけが言語化を促す
×
問いが言語化を促す
×
言語化を促す
×
言語化を促す方法
×
言語化を支援する技術
×
言語化を手伝うか
×
質問
×
言語化
×
促す
→
質問は言語化を促す
→
有限化
×
配列の確定
×
scrapbox情報整理術
×
倉下_忠憲
×
書籍
×
一定量のコンテンツで区切
×
コンテンツを読み進める順番を確定
×
執筆は一次元化
×
一次元化
×
一次元に直列化された言葉
×
直列化
×
書籍は有限化のツール
×
有限化しなければ人は情報圧に押しつぶされる
×
gyazz
×
キャズム理論
×
一次元の文章
×
マッハ新書
→
配列の確定
→
質問が言語化を促す
×
質問がフロー状態を引き起こす
×
問いかけが言語化を促す
×
問いかけ
×
質問
×
気づき
×
言語化
→
問いかけが気づきを促す
→
ネットワーク
×
整合性
×
一見対立する
×
アイデアの干渉効果
×
対立がないと弁証法的な発展もない
→
整合性を保つ
→
言葉にできる
×
武器
×
存在感
×
言語化
→
「言葉にできる」は武器になる。
→
考える
×
立川_智也
×
矛盾
×
観測事実
×
説明
×
無矛盾結合
×
経営は矛盾のマネジメント
×
矛盾のマネジメント
×
両立不可能
×
両立する条件
×
弁証法
→
考える2
→
質問が言語化を促す
×
問いによる掘り下げ
×
問いかけ
×
言語化
→
問いかけが言語化を促す
→
douglas_carl_engelbart
×
取っ手
→
マウスの発明者
常緑のノートのタイトルはAPIに似ている
→
真理論
×
有益・無益という誤った二分法
×
壺に入れて混ぜてしまう
×
kj法のカードの配置に不正解はない
×
教科書の数式を自分の記号体系に翻訳
×
プロジェクト提案書ってどう書くの?
×
英語版作成に伴う推敲(6,7章)
×
pinten_6章まで翻訳完了
×
抽象化能力はどうすれば教えられるのか
×
wikipediaとscrapboxを分けるのは主観の有無
×
読む
×
執筆は一次元化
×
bmot第4回の文字起こし
×
湖とコップのたとえ
×
誤った2
×
テストをすると自信が下がり正解率が上がる
×
灘2021講演準備
×
フードコートのたとえ
×
人生100年時代の社会保障とpolitech
×
灘校土曜講座2014
×
知識と資本論とテクノロジストの条件
×
灘2021質疑
→
正解がわからなくて悶々としてしまう
→
1つの見方
×
仮の言語化
×
しっくりくる
×
認知の解像度
×
どちらに転んでも有益
×
問い直し
×
直接照合
×
ダブルループ学習
×
言語化
→
Re:言語化
→
ハンドル
×
取っ手
×
エンジニアの知的生産術
×
(column)_パターンに名前を付けること
×
(4.5.3.3)_思考の道具を手に入れる
×
作られつつある言葉
×
液体が容器に入っているメタファー
×
概念を操作するためのハンドル
×
オブジェクトへのポインタ
×
ポインタ
×
リソースロケータ
×
指差し
×
自然言語処理
×
オブジェクト
×
単語
×
表現
×
知識
×
コーパス
×
指し示す
×
scrapboxコーパス
×
本の分散表現
→
概念のハンドル
→
boxes
×
box
×
handle
×
kite_and_wind
×
iceberg
×
rootless_grass
×
spiral_staircase
×
time_machine
×
seedling
×
growing
×
plowing
×
emulator
→
List of metaphors
→
gathering_information
×
iceberg_model
×
overall_picture_of_the_iceberg_model
×
voice_of_birds
×
handle
×
rootless_grass
×
verbalization
×
ikujiro_nonaka
×
externalization
→
(6.2.6) Summary of verbalization
→
空白の存在に気づく
×
言語化が促される
×
空白の存在
×
言語化
→
空白の存在に気づくことで言語化が促される
→
コミュ力
×
間主観
×
同意
×
間主観性
×
言語能力
×
事実共有
×
情報共有
×
言語化
×
中山_心太
×
客観
×
ドレスの色問題
×
事実確認的と行為遂行的
→
コミュ力と間主観性
→
「体験過程と意味の創造」勉強会1
×
デューイ
×
分節
×
ソシュール
×
経験の分節化
×
認知療法
×
ディソシエイト
→
「感じられた意味」が、認知に必要な、特定の機能を果たしていることについて
→
U理論とところてん
×
u理論
×
結晶化
×
体験
×
経験
×
言語化
×
ラベリングによる再現
×
パターンランゲージ
×
体験過程と意味の創造
→
体験を言語化してくれるラベリングによる再現
→
keichobot
×
シンボリックモデリング
×
ハンドル
×
ユージン・ジェンドリン
×
keichobotlog
→
成果報告会の準備ができるといい
→
決断力
×
感情にフォーカス
×
立川_智也
×
望み
×
言語化
×
価値観
×
面白い
×
リスク回避
×
利用と探索のトレードオフ
×
ちゃんと主観
→
決断力は自分の感情にフォーカスする訓練によって培われる
→
タイトル
×
未来の自分
×
2018-11-02
×
言語化
×
無理に言語化しない
×
エンジニアの知的生産術_反響まとめ
×
思考の結節点
→
あえてタイトルのないページ
→
解像度
×
区切り方
×
個体差
×
「似ている」は事実ではない
×
二人が違うことを言う絵のシリーズ
×
分節
→
解像度が同じでも区切り方に個体差がある
→
ほげ言語のパラドックス
×
分節
×
認知の解像度
→
自分が区別しているところにだけ注目してしまう
→
ドッグフーディング
×
言語化
×
顧客が本当に必要だったもの
×
userscript
×
ユーザによる拡張性
→
ユーザによる拡張性とドッグフーディング
→
shio
×
授業は体育
×
教育
×
言語化
×
education
→
業を授ける
→
わからない単語
×
立川_智也
×
定義
×
説明
×
知的生産bot
→
単語の意味を掘り下げる
→
理解したくない人
×
説明
×
理解したい人
×
時間の浪費
→
理解したくない人に説明しても無駄
→
トップダウン
×
言語化
×
情報のネットワークは最初は木
→
思考の結節点20210104
→
僕のatcoderの学び方(〜緑)
×
僕のatcoderの学び方(〜青)
×
arc106
×
気づきの言語化
×
結晶化
×
変形テクニックに名前をつける
×
行列の半分
×
二項定理
×
足し算の順序の変更
×
概念のハンドル
×
テストできるスニペットライブラリ
×
unionfind
×
mod_pでの組み合わせ
×
educational_dp_contest
×
動的計画法
×
atcoder_library_practice_contest
×
atcoder_library
×
帰着する力
×
帰着訓練
→
僕のatcoderの学び方(〜水色)
→
釣り上げるためのフック
×
言語化
×
釣り上げる
×
検索
×
実学としての哲学
×
まだ言語化されてないものを釣り上げるフック
×
フック
→
検索と釣り上げるためのフック
→
キーワード抽出
×
聞き出しチャットシステム
×
取っ手
×
理解
×
システムによる理解
→
対話的なキーワード生成
→
久池井_淳
×
目的
×
不満の解消
×
タテマエ
×
不満
×
問題解決
×
目的の明確化
×
やる気が出ない
×
天邪鬼
×
悪魔の代弁者
×
言語化
×
違和感
→
目的を不満の解消だと仮定してみよう
→
ビジョン
×
文化
×
価値観
×
言語化
×
経験
×
内面化
×
未踏ジュニア質問箱「プログラミングの知識」
×
アライメント
→
ビジョンと文化
→
人的ネットワーク
×
ネットワーク
→
ソーシャルネットワーク
→
図解
×
グループ編成
×
ハンドル
×
事後的
×
ひとかたまりのもの
→
図解に言葉のハンドルつける
→
検索
×
ハンドル
×
付箋
×
kj法
×
20191122思考の結節点
→
詳細情報が検索可能
→
立川_智也
×
説明
→
定義
→
2019年度武蔵野市寄付講座「itとルールの今・未来」
×
遠山_勉
×
模倣
×
創造
×
知的財産
×
知財
×
受講ノート
×
日本人は真似が上手
×
プログラミング言語による生産性向上
×
真似は悪いことか?
×
守破離
×
steve_jobs:_good_artists_copy,_great_artists_steal
×
シュンペーター
×
イノベーション
×
組み合わせ
×
development_as_production_of_new_combinations
×
模倣の種類
×
反対模倣
×
イノベーティブな人材を事前に目利きできるか?
×
模倣志向
×
模倣の動機
×
知識習得欲求
×
同化願望
×
経済的合理性
×
elm分析
×
ジャレド=ダイヤモンド
×
銃・病原菌・鉄
×
利用発明
×
模倣と独立
×
独立の欲求
×
自立
×
アドラー心理学
×
抑圧
×
解放
×
言語化
×
尾上_墨雪
×
創作と古典は伝統の両輪
×
創造のない伝統はない
×
未踏ジュニア深圳ツアー2019
×
価値は違いから生まれる
×
think_different
×
成長的模倣
×
停滞的模倣
×
新結合
×
線は新結合
×
「点がつながる」が「創造」
×
connecting_the_dots
×
どの国が今日の世界経済を牽引しているか
×
恩送り
×
変差値
×
変のススメ
×
未来を予測する最良の方法は、それを発明することだ
×
クアルコム
×
スティーブ・ジョブズ
×
グループウェア
×
関心空間
→
模倣と創造と知的財産
→
検索
×
思い出し
×
フック
×
ハンドル
×
グループ編成
×
プレイリストの作成はボトムアップのグループ編成
→
思考の結節点2019-09-24
→
質問
×
言語化
×
適度な難易度
×
フロー状態
×
クリーンランゲージ
→
質問がフロー状態を引き起こす
→
アウトプット
×
技術
×
言語化
×
検索
×
パーマリンク
×
場所や時間を超えた共有
×
情報共有
→
アウトプットしたものにはIT技術が適用できる
→
motivation
×
記憶
×
memory
×
外部の情報
×
external_information
×
input
×
情報収集
×
information_collection
×
information_gathering
×
断片的情報
×
fragmentary_information
×
積み上げる
×
stack
×
抽象化
×
abstraction
×
モデル化
×
modeling
×
パターンの発見
×
pattern_discovery
×
噛み砕く
×
chew
×
具体化
×
concretion
×
言語化
×
verbalization
×
文章化
×
to_create_sentences
×
output
×
実践
×
practice
×
応用
×
application
×
reaction
×
検証
×
verification
×
自分以外(世界・他人)の反応
×
reactions_other_than_yourself
→
(0.3) Structure of this book
→
experience
×
name
×
break-even_point
×
design_pattern
×
(1.4.6)_design_pattern
×
trial_and_error
×
purpose
×
find_common_pattern
×
shelf-viewing
×
syntopic_reading
×
rhetorical_afterimage
×
fast_reading
×
slow_reading
×
finding_information
×
building_understanding
×
footnote_for_4.5.2.3
×
(column)_naming_the_pattern
×
douglas_carl_engelbart
×
language
×
model
×
abstract
×
manipulate
×
augmentation
×
box
×
trigger
×
handle
×
(1.1.2)_modeling_and_abstraction
×
stack
→
(4.5.2.3) Get the tools of thinking
→
現状満足
×
現状
×
満足
×
不満の認知
×
現状不満
×
理想
×
言語化
×
モヤモヤ
×
次のアクション
×
next_action
→
現状満足2
→
手法
×
言語化
×
自動化
×
知的生産
×
機械学習
→
手法の言語化
→
refactoring
×
too_much_information
×
(1.4.3)_module
×
method
×
method_extraction
×
handle
×
(column)_naming_the_pattern
→
(5.2.5.4) Group organization is similar to method extraction
→
model-view-controllers
×
mvc
×
pattern
×
model
×
view
×
controller
×
smalltalk
→
(1.4.4) Model / View / Controller
→
全体感
×
分業化
×
専門性
×
ネットワーク
×
中山_心太
×
フルスタックエンジニア
→
ものづくりの2つの世代
→
液体
×
容器
×
メタファー
×
抽象的な概念
×
名前
×
概念
×
名前が概念に結びつく
×
ハンドル
×
概念を操作するためのハンドル
×
概念のハンドル
→
液体が容器に入っているメタファー
→
kj法
×
付箋
×
書き出し法
×
定量的
×
目標設定
×
氷山モデル
×
水面
×
まだ言語化されていないもの
×
釣り上げる
×
フック
×
引きずり出す
×
パターン発見
×
抽象化
×
言語化
×
帰納的
×
たとえ
→
付箋は本体ではない
→
フック
×
単語
×
ハンドル
×
釣り上げる
×
付箋は本体ではない
→
フックとなる単語の集合が変わる
→
エンジニアの知的生産術
×
言語化されてないもの
×
言語化
×
言語化されたもの
×
身体感覚
×
経験
×
違和感
×
暗黙知
×
語られつつある言葉
×
たとえ話
×
メタファー
×
抽象概念
×
言語化された時点で既に抽象化が始まっている
×
地に足のついていない
→
氷山モデル
→
概念
×
ハンドル
×
氷山モデル
→
概念とハンドルと氷山モデル
→
翻訳
×
概念の塊
×
ハンドル
×
概念の塊はあるがハンドルがない
×
不定形を保つツール
×
構造化の圧力
×
フォーマット変更
→
翻訳とScrapbox
→
仕様
×
言語化
×
mvp
→
複雑な問題の仕様の言語化
→
コーパス
×
事後的
×
精錬
×
スラグ
×
不完全なコーパス
×
言語化
×
行動
×
トリガー
×
雑なコーパス
×
雑
→
コーパス精錬
→
概念
×
ネットワーク
→
ConceptNet
→
概念のハンドル
×
コーパス
×
ハンドル
×
ウィンドウハンドル
×
取っ手
→
重要概念のハンドル
→
言語化
×
シンボル列
×
人間のioがヘボい
→
不立文字
→
ネットワーク
×
関係
×
ツリー構造
×
関係の切り離し
×
ツリー強要
×
ページという有限化
×
一覧性の低下
×
有限化強要
×
一覧性
×
無制限
×
つながり
×
ページ単位
×
wiki
×
ブーリアン
×
制限
×
kj法
×
ふせんのサイズ
×
コンテンツサイズ制限
×
ツリー化
×
切り離し
×
ノード間リンク
×
ページ
×
有限化
×
リンク先展開
×
分量の制限
→
2018-11-02
→
無名
×
概念
×
無名の関数
×
ハンドル
×
名前
×
scrapbox
×
切り出し
×
リファクタリング
×
名前をつけやすい断片は良い断片
→
無名の概念
→
発見
×
メタファー
×
課題の発見
×
言語化
×
課題の解決
×
発見という言葉が不適切かも
→
課題の発見というメタファー
→
タスク
×
ふせん
×
川喜田二郎
×
フェーズ
×
知識
×
あなた
×
サイクル
×
読み方
×
メタファ
×
本章
×
優先順位付け
×
kj法
×
全体像
×
しくみ
×
抽象化
×
プログラミング
×
やる気
×
ピラミッド
×
ソフトウェア
×
注
×
プログラム
×
whole_mind_system
×
パターン
×
プログラミング言語
×
ボトムアップ
×
たとえ話
×
価値
×
プロセス
×
知的生産術
×
分野
×
概念
×
アウトプット
×
グループ
×
学び
×
目的
×
他人
×
言語化
×
海馬
×
情報
×
考え方
×
誰か
×
視点
×
創造性
×
書き出し法
×
速度
×
盲点
×
教科書
×
原動力
×
方法
×
アナロジー
×
表札
×
発想法
×
方法論
×
それ自体
×
抜き書き
×
incremental_reading
×
単語
×
抽象概念
×
情報収集
×
見積り
×
一覧性
×
著者
×
文章
×
意思決定
×
シナプス
×
脳内
×
インプット
×
記憶
×
ルール
×
暗黙知
×
ゴール
×
写経
×
ソースコード
×
モデル
×
仮説
×
顧客
×
コンピュータ
×
実験
×
エンジニア
×
グラデーション
×
モデル化
×
アジャイル
×
supermemo
×
速読術
×
言葉
×
自分
×
複数
×
ボトルネック
×
ラット
×
複数人
×
フィードバック
×
具体例
×
symbolic_modelling
×
書籍
×
何回か
×
コーディング
×
岩波書店
×
メリット
×
レポート
→
エンジニアの知的生産術 機械的キーワード抽出実験
→
知識
×
結晶化
×
間隔反復法
×
長期記憶
×
チャット
×
通知
×
ストック
×
facebookの「過去のこの日」
×
社会的トリガー
×
intellitech
×
scrapbox
→
時間超越
→
todo
×
人生の目的は日常タスクの抽象化で作る
×
人間の知性を強化したい
×
生産性向上
×
エンゲルバード
×
人工物
×
方法論
×
言語化
×
クリーンランゲージ
×
kj法
×
書き出し法
×
incremental_writing
×
incremental_reading
×
耳栓
×
やる気システム
×
2017やる気システムリニューアル
×
2015やる気システムメモ
×
マインドパレス
×
intellitech
×
プロアクティブ
×
ポスト資本主義社会
→
20180408タスクの抽象化付箋のメモ
→
盲点
×
言語化
×
結合
×
経験
×
エンジニアの知的生産術_著者公式ページ
×
エンジニアの知的生産術_プログラミングはどうやって学ぶか
→
エンジニアの知的生産術 知的生産とは何か/この本を読むメリット
→
既存の枠組み
×
探索と利用のトレードオフ
×
理解度
×
理解度の定義
×
u理論
×
結晶化
×
手放す
×
強化学習
×
劣化コピー
×
実益
×
読書の価値
×
2014-04
×
2014
→
速読実験とU理論
→
言語化
×
深遠
→
言語化できない深遠なもの
→
違和感
×
言語化
→
炎上防止の違和感
→
暗黙知
×
表出化
×
言語化
×
知識の交換
×
知識の流れが一方通行
→
暗黙知の表出化
→
顧客
×
ニーズ
×
言語化
×
速い馬が欲しい
→
顧客は自分のニーズを正確に言語化していない
→
u理論
×
pdcaサイクル
×
計画
×
仮説
×
まず観察
×
チクセントミハイ
×
フロー状態
×
西田_幾多郎
×
純粋経験
×
経験
×
結晶化
×
プロトタイプ
×
実践
→
U理論の最初の感想
→
狩猟民族
×
果実
×
果樹
×
タケノコ
×
地下茎
×
ネットワーク
×
たとえ
→
人材と柿
→
勉強
×
言語化
×
知識は行為によって証明されなければいけない
→
たくさん本を読む
→
問題解決の段階
×
問題
×
言語化
→
言語化を手伝うか
→
エンジニアのための自分経営戦略_草稿
×
知識の分布図
×
ジェネラリスト
×
検索可能
×
言語化
×
検索不能
×
体験
×
π型人材
×
掛け合わせニッチトップ戦略
×
分業化
×
チームビルディング
→
メモ20180212
→
知識
×
情報
×
SECIモデル
×
形式知
×
内面化
×
暗黙知
×
言語化
×
jtb
×
プラグマティズム
→
知識と情報
→
粘着
×
情報の粘着性
×
非言語
×
言語化
×
リスク
×
リスク回避
×
リスクテイク
→
粘着情報の切り離し
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目的
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方法
×
言語化
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顧客が目的ではなく方法を語る
"
Engineer's way of creating knowledge
" the English version of my book is now available on
[Engineer's way of creating knowledge]
(C)NISHIO Hirokazu / Converted from
[Scrapbox]
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6/17/2026, 7:33:23 PM
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