AIによるトポグラフィのタイムライン化
AIによるトポグラフィのタイムライン化
お?なんか別の枝で造語と天才性の話になってるな?
この記事はいい記事だと思ったので、どう「良い」と思ったのかを言語化してみる
「うんうん、違うよね」と思う
ここまで納得
ここで「お?聞き慣れない言葉が出てきたな」となる
「なるほど!」となる
この二つの情報表現がLLMによって相互変換できるようになった
「なるほど!」となる
デジタルガーデンはタイムラインに疲れた人がトポグラフィー的にデータを整理していく
「そうだったのか!」となる
というわけで僕はこの記事を「良い」と感じている
そして、この著者の人がこういう記事を複数書いてると「記事が良い」から「良い記事をたくさん書くこの人は良い」に認識が変わる
造語・新語は新概念のハンドルである必要がある
すでに
ハンドルのついている旧概念に新しいハンドルをつけても価値がないから
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