NISHIO Hirokazu
[Translate]
遊びの産物が世界に有益
常にじゃないけど「
遊び
の産物が世界にとって有益である」ということがある
ある人とない人がいる
何を遊びだと認識するかの主観に依存している
シンプルな具体例としてプログラミングが苦痛な人は「遊びとしてのプログラミングの結果として有益なソフトウェアができること」を経験しようがない
作ることを楽しいと思う
ことが必要条件
Tweet
Related Pages
→
よそ者
×
ローカル
×
権_永詞
×
環境倫理
×
遊び
×
アウトドア・アクティビティ
×
クライミング
×
社会的リンク論
×
個人主義
×
地元
→
よそ者がつくるローカルなコミュニティ
→
plurality本
×
メンテナー
×
公共財メンテナにベーシックインカムが必要
×
ベーシックインカム
×
制約理論
×
稼働率
×
遊休人材
×
遊び
×
公共財
×
稼働の波
×
プロジェクトのフェーズによって人数が変わる
×
手が空いた人
×
新人研修
×
公共財投資
→
無給のメンテナー
→
アート&テクノロジーの相対化に向けて
×
遊び
×
和解
×
reconciliation
×
シラー
×
friedrich_schiller
→
遊びは和解である
→
遊びを通じて得られる学び
×
遊び
×
パラダイムシフト
×
経験を通じた理解
×
引き出し
→
遊ぶことによる学び
→
遊び
×
老い
×
老害
→
人は老いたから遊びをやめるのではない。遊びをやめるから老いるのだ
"
Engineer's way of creating knowledge
" the English version of my book is now available on
[Engineer's way of creating knowledge]
(C)NISHIO Hirokazu / Converted from
[Scrapbox]
at
2/26/2026, 12:48:31 AM
[Edit]