AIで原稿を書くことの分解
AIで原稿を書くことをよりよくするためには「原稿を書く」ということを人間がよく理解して適切なプロンプトを出す必要がある
まず、今回の目的に関して私は小説を書いて欲しいのではなく解説を書いて欲しい
簡潔すぎるなと思った時に単に「分量を増やして」などというと水増し文言や、事実に基づかない記述で埋められてしまう
prompt: あなたのやるべきことは事実に基づいてストーリーを充実させることです。
2026-02-28の作業はちょっと特殊
自由に描けるキャンバスに書くのではない
おおよそこういう内容のことを書く、という上位のテーマがある
この上位テーマ自体も
交渉によって調整できるものではあるが、一旦決まって複数人に分担しているので適当に変えられるのは困る
他の章から移動してきた「書いてあるとベターな内容」の束がある
マージさせたら(削ぎ落としが入ったこともあり)いい構造ができた気がした
diffを見たら「それを削るなんてもったいない」という気持ちになった