https://github.com/digitaldemocracy2030/broad-listening-book デジタル民主主義2030
https://docs.google.com/document/d/1plggszRTxEEYUcZuCLiHkPrBsMtxr3RQpctKtZe5y4M/edit?tab=t.0 文字数カウント: https://docs.google.com/document/d/1y4ZMnOEEKcByQZnNonWckYrm7nR69SCsFwJJMfIc0Ow/edit?tab=t.0
2026-01-20
2026-01-07
2026-01-06
05_01の原稿で使われているimage*.png に関して、適切な名前をつけてimages/に移動し、原稿中の参照も更新せよ
2025-12-31
2025-12-28
世論地図をpolis派生で作っていた話、これはこれでコラムかなにかで書いていいんじゃない?という話
2025-12-26
5章 都知事選でのブロードリスニング
annotakahiro24 ブロードリスニングを担当した @m_datasci_ による、TTTC(Talk to the City)というツールの解説記事です
#TOKYOAI で皆さんから頂いた声をどのように分析していたのか?裏側をぜひご覧ください
7章: 参院選チームみらい部分
1-3, 6章のチェック
角野さんが書く部分
11章(要素技術) 15000文字 / 12章(技術スタック) 15000文字 もレビューしたほうがいいよね
2025-10-27 第3章 デジタル民主主義とブロードリスニング、新しい民意の届け方 tokorotenとnishioが書く
第4章 DD2030による広聴AIの開発活動 tokorotenとnishioが書く
第5章 日本国内におけるブロードリスニングの広がり 2024年 東京都知事選 安野貴博の取り組み @nishioが書く
第6章 東京都、シン東京2050、ブロードリスニングによる政策転換
第7章 2025年衆院選でのブロードリスニングの活用 チームみらい nishioが書く
第10章 海外における〜 nishioが章題ごと再構成
シビックテックによる、社会と民主主義のアップデート 主観か客観かではなく、一人の主観から大勢の主観へ デジタル民主主義の川の流れを見る チームみらいの社会実験「しゃべれるマニフェスト」から得られた知見 デジタル民主主義をスケールさせるには?
2025-12-27 5章 都知事選でのブロードリスニング について私が書く。 現状を確認して。
西尾と安野氏とは一般社団法人未踏が行う未踏ジュニアのメンター 未踏ジュニアコミュニティでは2023年4月に開催されたPlurality Tokyoの発起人の一人新美 陸人氏が未踏ジュニアの修了生であるなどから2023年から話題 筆者がPlurality本の日本語化プロジェクトリーダーをしていたこともあり、安野氏が詳しい話がしたいとなった その会で関さんがTTTCを紹介した
前章で触れた狭義/広義の区別に沿うと、都知事選での実践は次の4経路に整理できる。