KJ法 渾沌をして語らしめるのp.255〜p.260をKozanebaする
from 探検ネット(花火)勉強会 探検ネット勉強会_Kozaneba1 線より面が強い 面状に組み立てていく 紙上に空間配置 図解にする KJ法でやってもOK 忙しい日常生活 スピーディに図解化 時間の節約 この段階では粗い理解で十分 このために工夫した 探検ネット 花火 大きな白紙 6号ラベルなら模造紙や半裁 4号ラベルならA4とかB4 ラベルをバラバラにする なるべく相互に意味の異なるラベル 10枚くらい拾い上げる 一枚ずつの意味をよく味わった上で 空間配置
増えるとわかりにくくなる 意味上の近さの明確なラベル間に関係線
関係線だけではわかりにくい 島どり 囲ったら内容の説明をつける KJ法における表札 厳密さは不要 むしろ シンボルマーク 内容の重点的な「感じ」を示す 短い語句でよい
肉付け 関係線に添え言葉
意義と意味 A型図解に似てる KJ法と間違えた人多かった たいへんちがう 目的が違う KJ法 データを収束していくため 探検ネット もともと ある主題をめぐって 発散的に 新しいデータを求めていく 加えて ルーズな収束 関係線と島どり 機能上の相似と相異 バラバラのラベル群 意味上のまとまり 印象付ける 関係線 思考の流れ 生じやすい 流れに沿って 連想的にアイデアが発散しやすい 水道管 水が流れやすくなる 水道管のネットワーク 各所から水が新しい流路を求めて噴出しやすくなる 関係線のネットワーク 新しいアイデアを生み出しやすくなる なので ネットワークを広げながらアイデアを追加 ブレインストーミングの改善
枚数が増えると 関係線の利点が弱まる 全貌がわかりにくくなる 島どりを加える わかりやすくなる 再び噴き出す 貯水タンク 水圧 ネットワークの末端 相互補足的
発散的思考 重要な価値 だから 空間配置 表札 ルーズでよい 幾分収束的思考の役割もある 探検ネットから データ 探し出し 拾い集め 二次的にKJ法 本格的に収束 バラバラ 機械的分類 より 的確に 探し出し 拾い上げられる
点メモ 畑から 新鮮な野菜 土つきのまま 泥を洗い出荷態勢 貯金箱 八百屋の店頭 野菜を仕分けて並べる 探検ネット