scriptを雑にplurality repoにおいて実験してたけど、リリースを考えると独立したrepoでVercelとかにするのがよいのでお片付け
現状はHTMLファイルの置換でプロトタイプが作られてたけど、React的なもので作ってUIの改善サイクルを効率良くしたい 最終的には静的HTMLを書き出してリリースしたい
git worktreeをやってみる
prompts.pyの改善
並行移動してからノードをクリックした時に並行移動がリセットされるバグ
relationは今文章だが、これをrelation_descriptionというフィールド名にし、relationには可能なら1単語、多くても3単語の短い表現を入れるようにしたい。これはグラフ描画時にエッジのラベルとして表示するためである。
引用文に**が含まれるとビューとしてはイマイチだが、出現箇所を見るのには残した方がいいのか?
リレーションラベルをクリックしたらそのリレーションの情報(引用など)が、いまノードの情報が出ているのの下に出るといいと思う
カードで詳細表示している概念や関係は左のグラフでハイライトされるようにしよう
今日中に他人が触れる状態に持っていきたいね
これを「複数の章のファイルがあり、その中に複数のセクションがある」という一冊の書籍の原稿に使いたい
AIが勝手に全セクション統合を作ったがやっぱりダメダメだった
ドラッグして離したらそのノードはpin止めされて位置が固定されるようにする
グラフをGPT5に渡して、章をまたいだキーワードの出現を見つけるのがよさそう
個別の章のグラフでも連結になってないパターンがある
章をまたいでいる参照も抽出できると面白い
全データ完了した
重大な問題を発見:
sec.text[:12000]による単純な切り詰
めは、文脈や重要な情報を失う可能性があります。これすごい問題かと思ったが、ページ末に脚注がいっぱいついているだけだな
連結でない章を連結にする作業
できた
うまく修復できている
孤立点ではないバージョン
なるほどね、「最新版の入手」と「非線形読書とハイパーリンク」の間に「オンライン版」が挿入されたのか。
ちなみにpromptの生成をするツールを作って必要な情報の全部入ったpromptを作り、ChatGPT 5 Thinkingに投げている
5-miniでもできるかな
連結不足を埋める橋渡し概念を最小3個追加し、12本のエッジで全ノードが一つの主連結成分に統合される案です。