NISHIO Hirokazu[Translate]
台湾視察2026計画段階
台湾視察2026計画段階

2026-01-13
600yen/day
最終日は空港にいるのだからWifiがあるのでは感はあるが、まあ行動が制限されるかもしれないからな

台湾は12~22度くらい、日本は0~16度くらい、うーむ
明日の朝の空港への移動は寒い、ここで体を冷やして体調を崩したらよくないので暖かくする
しかしそうすると台湾に着いたら多分暑い
暑ければ脱ぐつもりでいるしかないな
14 冬 15 春 16 春 17 冬
17の0時に空港で冬服に着替えるか

台湾入国カード忘れてた、入力✅

Uber
台湾の電話番号がなくてもOKだが、アカウントの電話番号認証をするのは当然日本でやっておく必要がある
やらないで行ったらどうなるのかは知らない
2段階認証がSMSのままだと海外でログインできなくなる可能性がある?
Google Authenticatorに入れておく✅

とにかく両方の国での出国がチャレンジだなぁ

あとは荷物を詰めて寝坊せずに起きることか?
3日分の着替えを1日ずつパックした
MacbookとiPhoneは明日の朝充電器ごとカバンに入れたらいい

明日出国までに何をする必要があるのか
スカイライナー
>✅ 当日、駅でスカイライナーに乗る前に買えばOK
> Peachは 成田空港(第1ターミナル)
> 日暮里乗換が一番ラクなことが多い
チェックイン
予約番号をすぐに出せるようにする✅
>Peach Aviation は Apple Wallet対応のデジタル搭乗券を提供していません(少なくとも国際線)
Peachはアプリでのチェックインが国内線に限り可能である、今回は関係ない
素朴にメモする

1/14予定

入国
eSIM ON
空港で両替
TWDは5円くらい
ATMでクレジットカードから3000TWDくらい引き出すと良いらしい
海外での現金引き出しというイレギュラーな振る舞いでブロックされるリスクは?
→電話での確認を求められると厄介ね
多分大丈夫だけど最悪クレジットカード止まった時にApple Payごと止まると面倒だから別のカードの方を使うか

悠遊カード(EasyCard)入手


2026-01-06
飛行機
skyscannerなるものを使うといいよと聞いた

Tokyo(NRT)からTaipei(TPE)へのフライト
1月14日(水) · 11:05 - 1月14日(水) · 14:30
直行 · 4時間 25分 · エコノミークラス
Peach Aviation · MM623

Taipei(TPE)からTokyo(NRT)へのフライト
1月17日(土) · 02:25 - 1月17日(土) · 06:30
直行 · 3時間 05分 · エコノミークラス
Peach Aviation · MM620

冷静に考えると11時の便を取ったのは早すぎたかも


桃園空港MRTは深夜運休
ただし 23時台に空港着 → 空港で待機 → 02:25発に搭乗 は普通に可能
台北駅 22:30前後発 のMRTに乗る
23:30前後に空港着
ロビーで待機 → 01:35までにPeachチェックイン
改札はICカードが圧倒的に楽
悠遊カード(EasyCard)=日本のSuica感覚
空港 or コンビニで購入・チャージ可
空港MRTは2種類
直達車(紫):速い・本数少なめ
普通車(青):各駅停車・本数多い
→ 終電付近は普通車前提で考える
台湾入国カードはオンライン化
2025/10/1から紙の入国カードが廃止され、オンライン登録が必要


eSIM / 空港SIMが最強
eSIMのメリット
渡航前に日本で購入・アクティベーション完了できる
→ 到着後すぐネット接続可能
SIMの差し替え不要(物理SIMが不要)
プラン変更や追加チャージもオンラインで可能
iPhone 13 Pro Max は 物理SIM + eSIM が同時利用できます。
2390yenで4days使えそう
コンセントは日本と同じ形(Aタイプ)

iPhoneがあれば「Apple Pay(クレカ)」+「現金少々」が最適解です。台湾独自の電子マネー(悠遊付・LINE Pay 等)は短期旅行では無理に入れなくてOK。

Google 翻訳
対話モード、ダウンロードとオフライン翻訳

台湾ではほぼ全部「Google マップ」でOKです。

nishio
前に台湾に行ったのは結婚前だった
その後も行かなかったっけと思ったが未踏ジュニア深圳ツアー2019の勘違いだな

妻からのお土産リクエスト
東方美人茶
可能ならスタバのマグカップ


"Engineer's way of creating knowledge" the English version of my book is now available on [Engineer's way of creating knowledge]

(C)NISHIO Hirokazu / Converted from [Scrapbox] at [Edit]