from 情報の粒度 KJ法の各ふせんにどの程度の量の情報が書かれるのか、どの程度の粒度で刻むのか。
それを清書して左のラベルが作られている
ラベルシートには、一シートに小型のラベル(長さ四センチメートル)が二列に合計一二枚、台紙に貼られている。個々のラベルは、ミシン穴で台紙もろともちぎれるようになっている。(p.121)
4センチって僕の使ってる38mm×50mmのふせんよりさらに小さいのか
KJ法に不慣れな人が見ると「とても粒度が細かい」と感じるのではないか
一方でワークショップなどで限られた時間でラベル作りをさせた場合、一単語で書いてしまう人も多い
グループ編成した後の表札の粒度について