Kozanebaの具体的な使用法: Kozanebaがどのようなツールで、どう使われるのかについての具体的な情報が欲しいです。時系列情報の整理にどう利用され、どのような困難が感じられたのか、さらなる説明が必要でしょう。 ベクトル検索した
「体験過程と意味の創造」勉強会2 Q: Kozanebaは時間指向とトピック指向を両立するツール?
Q: 時間的スキームとコンテキスト的スキームを自由に行き来できるのが理想?
Q: 本質的に必要なのは情報の依存関係で、時間関係はそれの代替であると思う
KJ法勉強会振り返り勉強会
Kozanebaを作り出した時点では気づいてなかったんですけれども「線を引く」のってこんなに大事だったんだなって
「線が必要である」ってが言語化されたのがKozanebaを作って一番良かったところかもしれない
関連: なぜ線が必要不可欠か
確かに、そういう試行錯誤の過程で必要な要素が明らかになるのはすごい面白いですね
「近接で関係を表現する場合」に既存の構造があると新たな構造を作るのが難しい
それは「動かすこと」が即座に「既存の構造の破壊」であって、「壊れつつある既存の構造」と「作られつつある新しい構造」が区別なく渾然一体として表現されるからです
Kozanebaを使う過程で「Kozanebaのリリースノート自体をKozanebaで整理したらサンプルとして良いのでは?」と思って試してみて、僕の力量でも「一度時系列で構造化されてしまったデータからその構造をシャッフルすることなく新しい構造を生み出すこと」は無理でした。
それがなぜなのかを考えた結果「近接しか関係の表現方法がないのがいけない」と考えて線を引く機能が追加されました 2: 9月2日だった 矢印は明確な関係を表現し壊れなくする方法 3: 8月27日にリリースノートをKozanebaで整理してみて「時間で塊ができてしまうからダメだ」と言ってる Kozaneba開発日記2021-08-26#6128546aaff09e00006ef934